イングリッシュカンパニーとプログリットはどっちがオススメ?【徹底比較】

イングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)とプログリット(PROGRIT)。

どちらも短期で英語力を伸ばせると人気の英語コーチングスクールです。実際のところ、どのような違いがあるのでしょうか?

 

筆者はイングリッシュカンパニーとプログリットの両方を体験しましたし、両社の社長にもインタビューをしました。

 

その結果、イングリッシュカンパニーとプログリットが目指す「世界観」に着目すると、両社の特徴がクリアになると分かりました。

 

結論を先に言ってしまうと以下の通り。

イングリッシュカンパニーのミッションは、"Study Smart(学びに合理性を)"。英語習得に対する専門力の高さで、とことん英語学習を効率化します。

 

プログリットのミッションは「世界で活躍できる人を増やす」。生活習慣まで見直すコーチングで、英語学習を通じ人生を変えるサポートをします。

 

この記事を読むと、イングリッシュカンパニーとプログリットの特徴と、あなたにどちらが向いているかが分かります。

 

⇒【無料体験レッスンあり!】イングリッシュカンパニーの詳細はコチラ!

⇒【60分無料診断あり!】プログリットの料金はコースの詳細はコチラ!

 

この記事の目次

イングリッシュカンパニー(ENGLISH COMPANY)とプログリット(PROGRIT)の比較|設立の背景と世界観

イングリッシュカンパニープログリット
設立の背景難関大学向けの予備校の知見を活かし、社会人の英語力を伸ばすために設立元マッキンゼーの社長がビジネスパーソンの英語力を伸ばすために設立
ミッションStudy Smart(学びに合理性を)世界で自由に活躍できる人を増やす
成果と実績

TOEIC200~300点アップ

応用可能な英語の基礎力アップ

TOEIC200アップ

VERSANT(スピーキングテスト)スコアアップ

ビジネス英語力アップ

 

プログリットを一言で表すと、

「英語学習を通じ、成果を出すマインドと習慣を身につけ、ビジネスで結果を出すスクール」

 

イングリッシュカンパニーを一言で表すと、

「生徒の英語学習の効率にとことんこだわる専門家集団。少ない勉強時間で英語力を伸ばすスクール」

 

以下で詳細に解説します。

 

イングリッシュカンパニー設立の背景と世界観

まずイングリッシュカンパニーの世界観について解説します。

設立の背景

イングリッシュカンパニーの生まれは、京都の学習塾。医学部や難関大学に特化した大学受験用の英語学習塾です。

 

医学部の合否を左右するのは数学と理科。英語だけに、多くの時間をかけられません。だから、1日1時間の勉強で英語の成績を伸ばすことが求められていました。そこで、「第二言語習得研究」を大学院で学んだ創業メンバーが「烏丸学び舎(からすま まなびや)」と呼ばれる学習塾を立ち上げました。

 

この学習塾は、3ヵ月で生徒の偏差値を50→65に伸ばすなど驚異的な成果を挙げ、人気の塾となりました。

同じ方法を使い、社会人の英語力を伸ばしたい! と思い、2015年に始めたのがイングリッシュカンパニーです。

 

世界観

イングリッシュカンパニーのミッションは「Study Smart(学びに合理性を)」

つまり、「アカデミックな専門性を最大限に活かして、最も効率よく英語力を伸ばす」ことにフォーカスしています。

額にハチマキを巻いて気合と根性で勉強するのではなく、学問の力を使ってとことん合理的に学習することを目指します。

 

例えていうと、「遅いパソコンを我慢して使う方法を教える」のは根性の世界。「速いパソコンを提供する」のが効率化の世界。

あるいは、「東京から大阪まで鈍行列車で我慢して移動」するのは根性の世界。「新幹線で移動」するのは効率化の世界。

イングリッシュカンパニーが目指す効率化の世界

同様に英語学習において、「根性で毎日長時間勉強」するのは根性の世界。「科学的トレーニングで必要なことのみ毎日1時間勉強」するのは効率化の世界。

イングリッシュカンパニーは、英語学習を通じ「効率化の世界」を目指しています。

 

プログリット設立の背景と世界観

つづいて、プログリットの世界観を解説します。

設立の背景

プログリットの岡田祥吾社長は元マッキンゼーのコンサルタント。外資系のマッキンゼーで、英語ができずに苦しんだ経験があります。たとえば、先輩から「会議の議事録をよろしく」と言われても、そもそも英語の会議で何が話されているのかわからない。仕方がないので、会議をすべて録音してテープ起こしをしていたそうです。

 

また、マッキンゼーのクライアントで日本企業に勤めるビジネスパーソンを見ていて気付いたことがあります。

多くの日本人ビジネスパーソンは優秀なのですが、英語が苦手なせいでグローバル環境で活躍できないケースが多いということ。このようなクライアントの姿を見て岡田社長は歯がゆい思いをしたそうです。

 

「日本のビジネスパーソンは英語を身につければ人生が変わる。もっとよい仕事、よい暮らしができる。」

そのため、「日本で一番英語力が伸びるスクール」を目指しプログリットを創業しました。

 

世界観

プログリットのミッションは「世界で自由に活躍できる人を増やす」

 

「英語学習を通じて、人生を変えてほしい」

このような想いがこめられています。

 

この想いを実現するために、プログリットのサービスは設計されています。

プログリットが目指す姿

 

プログリットが大切にしている価値観は”GRIT(やりぬく力)”

社名のプログリット(PROGRIT)は、”PRO(前へ)”+”GRIT”に由来。「やり抜く力で、自分達も生徒も人生を前に進める企業になりたい」ということ。

 

では、なぜGRITなのか?

それは、人生で最も大切なことを一つあげるとしたら「GRIT(やり抜く力)」だからです。

「成功する人は、最後まであきらめなかった人だ」と言われることがあります。GRITの重要性を説いた言葉です。

GRITの精神は、スポーツ選手や経営者など一流の人が実践しているもの。プログリットの価値観に共鳴するからこそ、サッカーの本田圭佑選手や経営者がプログリットを選んでいます。

プログリットと一流の共通点

 

イングリッシュカンパニーとプログリットの概要比較

イングリッシュカンパニープログリット
代表的なコース90日間集中パーソナルトレーニング

ビジネス英会話コース

TOEICコース

受講期間3ヵ月2ヵ月、3ヵ月
コンサルティング、コーチング週2回(下記レッスン時)週1回
レッスン、トレーニング週2回(90分×2回)なし
レッスン外の自習時間1日1~1.5時間1日3時間
講師日本人(英語習得の専門家)日本人(バイリンガル)
教材オリジナル+市販教材市販教材
スクール数全15校(東京10校、横浜、埼玉、大阪、京都、兵庫)全12校(東京、横浜、名古屋、大阪)
学習サポート「行動科学」にもとづき学習を習慣化生活習慣を見直し学習時間を確保
重視する指標TOEIC

VERSANT(スピーキングテスト)

TOEIC

ポイントは3点です。

 

レッスンの有無

サービス内容の最大の違いは英語レッスン(トレーニング)の有無。

イングリッシュカンパニーは、週に2回の英語トレーニングがありますが、プログリットはレッスンはなく週1回のコーチングのみ。生徒の自習がメインです。

プログリットがレッスンをやらないのは、結局のところ自習が最も英語力アップに効果的だから。そのため、プログリット自身は英語レッスンを行わず、生徒の自習内容の設計やコーチングに専念しています。

 

ちなみに、2018年末にイングリッシュカンパニーも自習型のスクール"STRAIL(ストレイル)"を開始しました。(旧名:THE CONSULTANT)。

以下の記事で、プログリットとSTRAILを比較したので、興味がある方は読んでみて下さい。

⇒【60分無料説明会あり】STRAILの公式HPはこちら

 

1日の学習時間

プログリットの生徒は1日3時間程度を英語学習に費やします。

一方、イングリッシュカンパニーは1日1~1.5時間。

 

この差はどこから生まれるのでしょうか?

それは、英語学習トレーニングの効率です。イングリッシュカンパニーは、第二言語習得研究の専門性を活かして、生徒一人ひとりに最適なトレーニングを行っています。反対に、生徒にとって優先度の低い勉強はやらせません。

そのため、1日の勉強時間が少なくても英語力を伸ばす生徒が多くいます。

 

学習サポートの考え方

イングリッシュカンパニーは、「いまの生活を大きく変えずに、英語学習を習慣化させる」思想です。

そのために英語学習を効率化したり、「行動科学」と呼ばれる分野の知見を活かして、勉強を習慣化する仕組みを提供しています。

 

プログリットは、「毎日3時間を捻出するため、生徒の時間の使い方をゼロベースで見直す」思想。

なぜなら、プログリットのゴールは「英語学習を通じて、生徒の人生を変えることにある」から。

 

たとえば、「この会議は本当にあなたが出る必要がありますか?」「この飲み会は絶対に必要ですか?」など。このように、ゼロベースで生活を見直すと、結構無駄な時間があることに気づきます。

また、受講期間中は「恋人より多くコーチと連絡を取りあう」と言われるほど頻繁にチャットで連絡をします。新たな生活習慣を定着させるためです。

 

プログリットのコーチングで、英語学習に3時間を捻出した人は、卒業後も無駄な時間を減らせます。その結果、プログリットを通じて人生が変わったと感じる生徒が多いというわけです。

 

イングリッシュカンパニーとプログリットの料金比較

(税抜き価格)イングリッシュカンパニープログリット
コース90日間集中パーソナルコーチング

ビジネス英会話コース

TOEICコース

入会金50,000円50,000円
受講料495,000円

328,000円(2ヵ月)

468,000円(3ヵ月)

受講期間3ヵ月2ヵ月、3ヵ月
レッスン、コンサルティング週2回(1回90分)、レッスンおよびコンサルティング

週1回(60分)、コンサルティングのみ

保証制度30日間返金保証30日間返金保証
分割払い3回まで:無料、6回、10回:3,500円、15回以上:要問合せ

最大24回

クレジットカード決済のみ(手数料はカード会社により異なる)

一般教育訓練給付制度対象コース〇あり(90日間集中パーソナルコーチング)〇あり(ビジネス英会話3ヵ月コース)

 

イングリッシュカンパニーの方が、やや料金は高めです。プログリットはレッスンがなく、週1回のコンサルティングのみなのに対し、イングリッシュカンパニーでは週2回のトレーニング+コンサルティングを実施しているためです。

トレーニングを重視するか、自習中心で続けられそうかが一つのポイントになります。

 

ちなみに、イングリッシュカンパニーは2018年末にTHE CONSULTANT(ザ・コンサルタント)という、週1回のコンサルティングサービス(自習中心)を開始しました。気になる方は、THE CONSULTANTも検討してみることをおすすめします。

⇒ご参考:筆者の体験談
⇒THE CONSULTANTの公式HPはこちら

イングリッシュカンパニーもプログリットも一般教育訓練給付制度の対象

一般教育訓練給付制度とは、厚生労働大臣が定める講座で、一定の条件を満たす生徒に対し最大10万円がハローワークから支給される制度です。イングリッシュカンパニーは90日間マンツーマン集中プログラム、プログリットは英会話コース(3ヵ月)が制度の対象。

多くの会社員は対象になるので、確認をしてみることをおすすめします。

一般教育訓練給付制度の詳細を知りたい方は、こちらの記事をどうぞ。

⇒【社会人必見】一般教育訓練給付制度の対象英語スクール~最大10万円~

 

イングリッシュカンパニーとプログリットの講師比較

プログリットとイングリッシュカンパニーの講師比較

イングリッシュカンパニープログリット
応募資格
  • 大卒以上
  • TOEIC850点以上または同等以上の英語スキルがある
  • TOEIC700点または同等レベルの英語力
求める人物像
  • 先進的なことが好きな人
  • 英語の専門知識がある人(大学等で英語を専門的に学んだ方は特に歓迎)
  • 学校、塾などでの英語の指導経験がある人
  • 海外留学経験
  • 努力して英語を身につけた経験
  • 目の前の人に何ができるか考え続けられる人
  • イキイキと働きたい方
  • 人の成長を一緒に喜べる仕事がしたい方
コンサルタントのプロフィール例

言語教育情報学修士。米国留学を経て、英語教育について研究。

TESOL(英語教育の国際資格)を保持。

恵学社(現:スタディーハッカー)立ち上げ時より、英語科の責任者として参画。

学生時代、米ネブラスカ大学州に1年留学。留学中は「日本語を話さない」と決め、人生で最もハードに勉強していた。

帰国後、大手損保会社での勤務を経た後、再び渡米。

フロリダ州のディズニーワールドにて、パフォーマー・百貨店での接客販売・ホテルのフロント等、様々な仕事に挑戦した。

 

イングリッシュカンパニーは、トレーナーの「英語習得に関する専門性」を重視していることがわかります。

一言で表すと以下の通り。

「英語習得と英語教授法への高い専門性武器に、生徒の英語力を伸ばすプロフェッショナル」

 

一方、プログリットは「英語力×対人関係能力×ビジネス経験」を重視しています。

プログリットのコンサルタントを一言で表すと以下になります。

「英語力に加え、コーチング力とビジネス経験を武器に、生徒に英語を通じビジネスで結果を出させるコンサル」

 

イングリッシュカンパニーとプログリットの世界観を反映し、講師にはこのような違いがあります。

 

イングリッシュカンパニーとプログリットのスクール営業時間比較

イングリッシュカンパニープログリット
スクール所在地全15校(東京10校、横浜、埼玉、大阪、京都、兵庫)全12校(東京、横浜、名古屋、大阪)
営業時間

平日 10:00~22:00

土日祝 9:30~22:00

平日:12:00~21:00

土日:9:30~19:00

オンラインコース〇あり〇あり

 

イングリッシュカンパニーにも、プログリットにもオンライン専用コースがあります。

そのため、近くにスクールがない方でも通うことができます。

 

イングリッシュカンパニーとプログリットの口コミと評判比較

イングリッシュカンパニープログリット
インタビュー件数(公式HP)57件37件
生徒の成果
  • TOEICスコアアップ実績多数
  • 1日1時間で効率的に学習
  • 育児をしながら通い、TOEICスコア665→895点に伸びた
  • TOEICスコアアップ実績多数
  • VERSANTスコアアップ実績多数
  • ビジネスミーティングで、以前は3割しか分からなかった英語が7割わかるようになった
  • 時間の使い方が変わった
  • 学習の習慣が身についた

 

イングリッシュカンパニー、プログリットとも卒業生は英語力を伸ばしています。TOEIC、VERSANT(スピーキングテスト)などの点数に表れています。

 

ただし口コミを注意深く見ると、両社の特徴が見えてきます。

 

イングリッシュカンパニーの口コミ

イングリッシュカンパニーの口コミ

イングリッシュカンパニーの卒業生からは、

  • TOEICスコアを300点伸ばせた
  • TOEICスコアが900点を超えた
  • 1日1時間で効率的に学習して英語力を伸ばせた
  • 育児や仕事が忙しい時期だったが、無駄のないトレーニング内容なので、英語力を伸ばすことができた

(ENGLISH COMPANY公式HP)

との口コミが見られます。

効率的なトレーニングの成果が上がっていることがわかります。

 

プログリットの口コミ

プログリットの口コミ

一方プログリットの卒業生は、

  • TOEICスコアが200点以上伸びた
  • VERSANT(スピーキングテスト)スコアが伸びた
  • 英語でビジネスができるようになった
  • 時間の使い方が変わった
  • 学習の習慣が身についた

(プログリット公式HP)

などの口コミがあります。

単に英語力を伸ばすだけでなく、英語ができるようになった結果ビジネスで成果をあげたり、生活習慣に踏み込むコーチングにより、よい習慣が身についた人が多いことがわかります。

 

【重要】イングリッシュカンパニーとプログリット2つの違い

ここまでの比較から、イングリッシュカンパニーとプログリットの重要な2つの違いを解説します。

  1. 第二言語習得研究の専門性
  2. 学習継続サポートの考え方

 

第二言語習得研究の専門性はイングリッシュカンパニーが上

どちらも「第二言語習得研究」をベースにした科学的トレーニングをうたっていますが、専門性の深さはイングリッシュカンパニーに軍配あがります。

 

もちろん、プログリットも従来の英会話スクールと比べると「第二言語習得研究」に対する専門性をもっています。

実際、岡田祥吾社長が「第二言語習得研究」の書籍や論文を読んでまとめた、「英会話の5ステップ」のフレームワークは効率的な学習に有用です。

プログリットの英会話の5ステップ

 

しかし、会社のなりたちや、トレーナーのプロフィールを見るとわかるように、イングリッシュカンパニーは大学院レベルの第二言語習得研究をベースにしており、より専門性が高いです。

 

実際、筆者を体験しましたが、イングリッシュカンパニーのトレーナーのレベルは高く、筆者の英語の弱点を的確に指摘してくれました。イングリッシュカンパニーでの課題発見プロセスは以下の通りです。

英語のお医者さん

例えるならば、「英語のお医者さん」。単に「リスニングが苦手」というだけでなく、詳細に原因を分析しピンポイントで課題を特定してくれます。

その結果、無駄な勉強をやる必要がなくなり、効率的に英語学習を進められます。

 

言葉で表現するのは難しいですが、体験してみると専門性の高さの価値を実感できます。

⇒イングリッシュカンパニー

 

イングリッシュカンパニーは学習を仕組化、プログリットは生活習慣まで見直す

イングリッシュカンパニーは、「行動科学」と呼ばれる分野の知見を使って、気合と根性に頼らず学習を継続する仕組みを提供。

「生徒が今の生活を続けながら、英語学習を継続できるようにする」というのが基本的な考え方です。

 

プログリットは、「行動心理学」を使った仕組みだけでなく、生徒の生活習慣にまで踏み込んだコーチングをします。「この会議は本当に出席する必要あるのか?」「この飲み会は本当に出る必要があるのか?」などです。

徹底的にやり抜く(GRIT)ためには、ゼロベースで生活習慣を見直す必要がある、という思想です。

プログリットのスケジュール表

 

自分一人で生活習慣を見直して時間を変えるのは簡単ではありません。だからこそ、コンサルタントが一緒になってとことん時間の使い方を見直します。岡田社長の言葉を借りると、コーチングも「神は細部に宿る」ということ。

生活習慣を見直して時間の使い方が変わる結果、プログリットの卒業生に「人生が変わった」と言う人が多いです。

⇒プログリットで人生を変えるコーチングを受けてみる

 

どちらがオススメ? イングリッシュカンパニーとプログリット

ここまでイングリッシュカンパニーとプログリットの特徴や違いを解説してきました。どのような人に、どちらのスクールがオススメかをまとておきます。

イングリッシュカンパニーがおすすめな人

こんな人にオススメ!
  • 効率よく、短い時間で英語力を伸ばしたい人
  • 気合や根性に頼らず、スマートに学習を継続したい人
  • 正しい英語学習法を身につけたい人

 

ミッションの”Study Smart(学びに合理性を)”の通り、合理的に効率よく英語学習したい人はイングリッシュカンパニーがおすすめ。

プログリットがおすすめな人

こんな人にオススメ!
  • 英語学習を通じて、生活習慣を見直したい人
  • 英語力上達だけでなく、一流が実践する”GRIT(やり抜く力)”を体感し人生を変えたい人
  • 英語力を伸ばしてビジネスで成果を出したい人
  • 週2回レッスンを受ける時間を確保できない人

 

英語力だけでなく、一流が実践する習慣を身につけ、「世界で自由に活躍できる」のを目指す人はプログリットがおすすめ。

 

まとめ|気になるスクールは、無料体験レッスンを受けてみよう

この記事では人気の英語コーチングスクールのイングリッシュカンパニーとプログリットを比較してきました。

細かな違いは色々とありますが、両社の成り立ちや世界観を知ることで特徴が浮き彫りになります。

イングリッシュカンパニーのミッションは”Study Smart(学びに合理性を)“

プログリットのミッションは、「世界で自由に活躍できる人を増やす」。

 

どちらも、生徒の英語力を伸ばしてきた質の高いスクールです。ミッションにピンと来た方は、無料体験レッスンを受けてみることをおすすめします。実際に体験してみることで、あなたとスクールの相性がわかるからです。

 

⇒イングリッシュカンパニーの無料体験レッスンの詳細はこちら

⇒プログリットの無料カウンセリングの詳細はこちら

 

“ビジネスで結果を出せる”英語力を身につけたくありませんか?

「なぜTOEICの点数は、ビジネスに関係ないのご存知ですか?」

いくらTOEICでハイスコアを取ったり、英語が流暢になっても、”ビジネスで結果を出せる”英語力を身につけなければ、あなたの仕事での評価は下がってしまいますし、収入も上がりません。

反対にTOEICの点数が低かったり、英語が流暢でなくても、”ビジネスで結果を出せる”英語力があれば、あなたの評価は高りますし、収入も上がります。

 

あなたが”ビジネスで結果を出せる”英語力を身につけたいのであれば、「実践で使える英語」に絞って学習するのが近道です。この方法で学ぶと以下のようなメリットが得られます。

 

  • 無駄な学習をしないので、最短で”ビジネスで結果を出せる”英語力が身につく。
  • 仕事相手の外国人の考えがわかり、コミュニケーションがスムーズになってストレスが減る。
  • 英語力アップが仕事の成果につながる。

 

現在、7通の無料メール講座で”ビジネスで結果を出せる”英語力をお伝えしています。今すぐ登録して、無料メール講座で”ビジネスで結果を出せる”英語力を身につけてください。

 

無料のメール講座:ビジネス英語を最短で身につける3つの方法とは?

 

「英語が分からないので、海外とのWEB会議が憂鬱(ゆううつ)だ......」

「英会話スクールに通ったのに、英語が話せるようにならない......」

「TOEICの点数は上がった、一向に実践で英語が使えない......」

 

そんなあなたが、英語で仕事ができるようになるため、“ビジネス英語を最短で身につける3つの方法”を7通のメール講座で解説しました。

 

いくらTOEICでハイスコアを取ったり、英語が流暢になっても、”仕事で結果を出せる”英語力を身につけなければ、あなたの仕事での評価は下がってしまいますし、収入も上がりません。

反対にTOEICの点数が低かったり、英語が流暢でなくても、”仕事で結果を出せる”英語力があれば、あなたの評価は高りますし、収入も上がります。

 

ビジネス英語を最短で身につける3つの方法”を学ぶと以下のようなメリットが得られます。

 

  • 無駄な学習をしないので、最短で”仕事で結果を出せる”英語力が身につく。
  • 仕事相手の外国人の考えがわかり、コミュニケーションがスムーズになってストレスが減る。
  • 英語の会議や議論をリードできるようになり、上司や同僚から尊敬される。

 

現在、“ビジネス英語を最短で身につける3つの方法”を、無料メール講座でお伝えしています。今すぐ登録して、無料メール講座で”ビジネスで結果を出せる”英語力を身につけてください。

 

 

 

カテゴリー
記事を読んで疑問、質問がある方はこちらからどうぞ!

例:

・異文化理解について、もっと詳しく知りたいです。

・英語を勉強したのに、英語でコミュニケーションができません。

 どうしたらよいか知りたいです。

・ブログには書けない、本当にオススメのスクールを知りたいです。

・〇〇についてもう少し教えて欲しいです。

 

もしこういう疑問があれば、下のフォームからご質問ください。

もちろん、それ以外の質問でも心を込めて回答します

メールアドレス
質問など

 

おすすめの記事