ENGLEAD諸澤代表インタビュー|イングリードのコスパが良い理由

完全オンラインでサブスク型の英語コーチングのENGLEAD(イングリード)。

コロナ禍の2020年6月にサービスを開始し、コスパ良く丁寧なサポートが人気を呼んでいます。

多くのスクールが英語コーチングに参入する中、なぜENGLEADを立ち上げたのか。諸澤代表にお話を伺いました。

 

以下に当てはまる人は必見です。

  • ENGLEADに興味がある人
  • 他の英語コーチングスクールとの違いを知りたい人
  • 短期間で英語力を伸ばしたい人
  • 仕事や家庭が忙しくて英語学習が進まず悩んでいる人

 

イングリードの体験談を「【体験&取材】イングリードの無料カウンセリングで英語力の課題が明確に」にまとめたので、こちらもチェックしてみてくださいね。
 

 

お話を伺った諸澤代表のプロフィール

プロフィール

諸澤良幸(もろさわ よしゆき)

1987年生まれ。4年制大学法学部を卒業後、⽇本の⼤⼿レジャー/観光産業の企業に就職し多くの新店舗⽴ち上げや⼈事業務に従事。

4年ほど勤務した後に退社し、26歳のときに英語習得と海外のビジネスチャンスを見出すために単身海外留学をする。

フィリピンでの語学留学のあと、オーストラリアのシドニーの現地企業でマネージメント業に従事し、海外就労経験を活かして2015年の11月に株式会社Morrow Worldを設立。

海外留学事業を展開して日本・オーストラリア・フィリピンに拠点を持ち、4000人以上の現地の留学生や英語学習のサポートを行う。

留学事業の経験を活かし、留学並みに日本国内でも英語が伸びるサービスを目指し2020年6月にENGLEADのサービスを開始。

 

 

ENGLEAD(イングリード)設立の想い

-最初にイングリードについて簡単に教えていただけますか?

(諸澤さん)イングリードは短期間で受講生の英語力を伸ばすために作った、オンライン英語コーチングサービスです。2020年の6月にサービスを開始しています。

 

ENGLEADの特徴

-最近は英語コーチングスクールが増えていますよね。その中でイングリードの特徴は何なのでしょうか?

(諸澤さん)2つの特徴があります。

 

完全オンライン化で価格を抑える

1つ目は完全オンライン化をして料金を抑えたことです。現在の英語コーチングは価格が高いんですよね。3ヶ月で60万円程度かかるケースもあります。

 

もちろん、これらのスクールで英語力を伸ばす方もいますすが、気軽に出せる金額ではありません。

従来のスクールの料金が高い理由の一つに、対面授業を行う校舎を持っていることが挙げられます。都市部でアクセスが良い場所に校舎を持つと固定費がかさみ、どうしてもコスト高になってしまうんです。

 

イングリードは校舎を持たず完全オンライン化して、コストを抑えています。

「この価格で、これだけ手厚いサービスを提供できるスクールはない!」と自負しています。

 

サブスク型だから受講のリスクが少ない

-ありがとうございます。2つ目の特徴も教えていただけますか?

2つ目はサブスクリプション型の月額課金制にしていることです。

従来の英語コーチングスクールは3ヶ月、6ヶ月、1年など事前に受講期間が決まっていました。でも、本当は受講生一人ひとりで、必要な受講期間は違うはずなんですよね。

現在の英語レベルと目標のギャップを埋めるために、英語コーチングを受けるのがあるべき姿です。

 

言い換えると、イングリードでは「受講期間」を決めるのではなく、受講生の「目標到達」を目指しています一人ひとりの目標到達に必要な期間だけ受講してらうわけです。

 

正直に言うと、サブスク型にすることは私たちイングリードにとってはリスクしかありません。なぜなら、受講生に良いサービスだと思われないとすぐにやめられてしまうから。ビジネスのことだけ考えると、3ヶ月、6ヶ月、1年と事前に期間を決めた方が良いんです。

 

多くの人に英語コーチングを届けたい

-たしかにサービス内容から考えると、イングリードの料金はリーズナブルだと思います。なぜ、このようにチャレンジングなことをされたのでしょうか?

(諸澤さん)私たちは、もともと日本人の留学を支援する事業を行っていました。その過程で、留学やワーキングホリデーで海外に出ても思うように英語力が身に付かず苦しんでいる方を大勢見てきました。

日本にいる人、海外駐在中の人も含めて、より多くの日本人に効果的・効率的に英語を身につけて欲しい。だから多くの人が受講しやすい料金にすることにしたんです。

 

サービス開始当時は不安だった

-なるほど。それで、ENGLEADはサービス開始当時から順調だったのですか?

(諸澤さん)サービス開始当時は、本当に不安でいっぱいでした。

イングリードのサービス内容には自信がありましたし、料金もできる限り抑えたつもりでした。とはいえ、いくら他社より安いとはいえ、月額11万円の料金は決して簡単に出せる金額ではないとの自覚もありました。

 

中身には自信はあるけれど、この価値をわかっていただくのは簡単なことではない。そう思い不安を感じたのです。

最初は10数名の受講生がイングリードを受けてくださり、次第に受講生が増えていきました。私たちが目指したコンセプトは正しかったのだとホッとしましたね。

 

以前から英語コーチングを提供したかった

-イングリードがサービスを開始したのは2020年6月と伺いました。英語コーチングスクールとしては後発ですよね? なぜ、このタイミングだったのでしょうか?

(諸澤さん)先ほどお話ししたように、私たちは日本人の留学を支援する事業を行っていました。以前から、英語コーチングを提供したいと考えていたのですが、留学支援に手一杯でなかなか実現できませんでした。

 

2020年にコロナ禍となり、実質的に留学できない状況になりました。留学支援の仕事が減ったのをチャンスと捉え、前からやりたかった英語コーチングサービスを開始することにしました。

 

留学支援で気づいた英語習得できる人の特徴

-そうだったのですね。なぜ、以前から英語コーチングをやりたかったのですか?

(諸澤さん)私たちは留学支援事業を通じて、4,000人以上の英語学習者の相談に乗ってきた実績があります。

この過程で、留学生を見ていて気づいたことがあるんです。

 

みなさん、留学開始時はモチベーションにあふれ、「英語学習を頑張ろう」と意気込んでいるのです。それでも、全員が英語力を伸ばせるわけではありませんでした。

それで、留学で英語力を伸ばす人には2つのパターンがあることに気づきました。

 

-なるほど。詳しく教えていただけますか?

 

英語漬けの生活を送る人

1つ目のパターンは、自分の生活をすべて英語環境にしてしまう人です。

日常生活もすべて英語で、友達との会話も英語。わからなくても、英語のシャワーを浴び続けるうちに、自然と英語力が伸びていきます。

 

しかし、生活のすべてを英語環境にするのは気合と根性が必要なので、実行できる人は限られています。

 

効率的なインプット学習をする

2つ目のパターンは、海外生活で英語を使うことに加えて、自分でインプット学習をする人です。

効率的な学習法を知っていて、自習をしっかり行っていました。

 

このやり方であれば、誰でもできるはずだと思いました。

 

まとめると、英語力を伸ばすのに必要なのは次の3つの要素だと気づいたわけです。

 

3つの要素
  • 学習方法(質)
  • 学習時間(量)
  • モチベーション(姿勢)

 

実はこのような学習法は、留学しなくても実現できるんですよね。

なのでイングリードでは、留学をしなくても留学と同等以上に英語力を伸ばせるよう、受講生をサポートすることにしたわけです。

 

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コスパ良く丁寧なサポート

ENGLEADのこだわり

-なるほど。そのような経緯があったのですね。ちなみに”ENGLEAD”という名前は、どのような意味なのですか?

ENGLEAD名前の由来

(諸澤さん)ENGLEADは3つの単語から私たちが作った造語です。

 

ENGLEADの由来
Electronic|オンライン
English|英語
Lead|コーチがサポートする

「オンラインで受講生の英語学習を、コーチがサポートする」という意味合いです。語呂も良いですし、この名前は気に入っています。

 

ENGLEADの制作秘話

-そのような意味があったのですね。イングリードのサービスを作る上で苦労されたことはありますか?

(諸澤さん)イングリードのカリキュラムは、私と3名の英語のスペシャリストと一緒に作りました。

  • オーストラリアの大学院で第二言語習得論を学び、オーストラリア政府公認の翻訳、通訳をしている人
  • イギリスの大学で言語学を学び、研究していた人
  • 英語関連のサービスを立ち上げた経験があるオペレーション担当の人

私を含めた4人でカリキュラムの内容を議論しましたが、それぞれが強いこだわりがあるので、意見がぶつかりあうことがありました。

 

-そうなんですね。第二言語習得論などで最適なトレーニング法などは決まっているのではありませんか?

(諸澤さん)第二言語習得論は、あくまで学習プロセスの大枠や方向性を示すものです。具体的なトレーニングのやり方まで決まっているわけではないんです。

なので、具体的なカリキュラムに落とし込むところで、スペシャリストでも異なる持論を持つことがあります。そうなると、意見がぶつかりあうことになる。毎晩、ヒートアップしてディスカッションを重ねたことを、よく覚えています。

 

議論をしながら試行錯誤をして、ベストな方法を探っていく。当時は大変でしたが、意見の異なる4人が揃っていたからこそ、今のイングリードのカリキュラムが仕上がったのだと思います。

 

-なるほど。良いカリキュラムに仕上げるのは簡単ではなかったのですね。

(諸澤さん)たとえばシャドーイング(*1)や瞬間英作文(*2) は多くのスクールがカリキュラムに取り入れています。

(*1)シャドーイング:英語の音声に続いて発音するトレーニング

(*2)瞬間英作文:日本語の文章を瞬時に英語にする練習

 

ただ、シャドーイングも瞬間英作文もやり方が命なんです。

「どのようなステップで取り組むのが良いか?」に関しては、第二言語習得論では決まっていないため、議論をかわしながらベストと思われる方法を模索しました。

 

特に受講生によっては、まとまった学習時間を確保できないケースもあります。

15分や30分の学習で最大限に成果を上げるためのメソッドを作り上げていきました。

 

ENGLEADのこだわりポイント

-カリキュラムを作るのに、かなりの熱量を注がれたのですね。イングリードのサービス内容で他にもこだわったポイントがあれば教えていただけますか?

(諸澤さん)大きく分けて2つあります。

 

使いやすさにこだわった

1つ目はユーザビリティ。サービスの使いやすさです。

目指したのは、スムーズに効率よく、無駄なく学習を進められる環境です。

 

そのためにオリジナルのアプリを開発し、目標設定、スケジュール、学習記録、定期テスト結果などを見られるようにしました。

アプリ一つで学習を管理できるので、受講生は学習に集中することができます。

 

受講生のニーズにフレキシブルに対応

-それは便利そうですね。2つ目のポイントを教えてください。

(諸澤さん)カリキュラムや中身を受講生のニーズに応じてフレキシブルに対応できる点です。

多くのスクールでは教材はある程度決まっており、受講生のニーズに合わせた教材を取り入れるのは難しいと聞きます。イングリードでは受講生一人ひとりの仕事や属性に合わせた教材を使っています。

 

たとえばマーケティングの仕事をされている受講生の場合は、マーケティングに関する英語教材を取り入れるなど。

正直に言うと、イングリード立ち上げ当時は教材の研究が進んでおらず、提供できる幅が少なかったんです。サービスを提供する過程で、どんどん改善して幅広い教材を提案できるようになってきました。

 

明日の世界を切り開く人材をサポートしたい

(諸澤さん)私たちの会社は「株式会社Morrow World」という名前です。“Tomorrow World”を省略したもの。

明日の世界を切り開く人をサポートしたい

こんな想いが込められています。

 

留学サービスだけでなく、日本国内や海外にいる日本人の英語力を伸ばして、世界で活躍する人材をサポートしたい。言葉が壁になっている人を助けたい。

趣味ではなく本気で英語力を伸ばしたい人はENGLEADに来ていただきたいですね。

 

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ENGLEADのコーチ

-英語コーチングではコーチの質が重要だと思います。ENGLEADのコーチには、どんな方がいるのでしょうか?

海外で就労経験ある人を採用

(諸澤さん)海外経験者が9割以上ですね。それも、海外で働いた経験がある人です。つまり実戦で英語を使ったレベルの人を採用しています。

 

-なぜ、海外経験者なのでしょうか? 言語学などを専門で学んだ人を採用するスクールもあるようですが。

(諸澤さん)極論すると、言語学などの知識は採用してからトレーニングや教育を通じて教えることができます。しかし、実際に自分で英語を身につけた体験や、海外で英語を使って仕事をした経験は教えることができません。

 

イングリードの受講生の多くはビジネスパーソンです。英語学習をサポートするコーチは、受講生の置かれた状況を深く理解する必要があります。

単なる英語の専門家では、海外でのビジネスの状況を肌感覚として理解できません。なので、イングリードでは実際に海外で英語を使って仕事をした人を採用しているのです。

実際のところ、採用率は0.3%以下。コーチの質にはこだわり厳選しています。

 

-なるほど、そのような理由があるのですね。

(諸澤さん)実は今でも海外に住んでいるコーチも多いですね。オーストラリア、アメリカ、ブラジル、東南アジアなど。私自身、オーストラリアに住んでいます。

完全オンラインだから、世界中から優秀なコーチを集めることができるんです。

 

採用後も厳しいトレーニング

-世界中から優秀なコーチを集められているのですね。コーチを採用した後、何かトレーニングをされているのでしょうか?

(諸澤さん)はい、もちろんです。トレーニングには多くの時間と手間をかけています。

 

コーチのトレーニング内容
  • 言語学
  • 日本人がつまずきがちなポイント
  • オンラインでコーチングを行うITリテラシー
  • トレーニングスキル
  • コーチングの本質

 

一通りトレーニングを受けた後、コーチにはテストを兼ねた模擬面談を行ってもらいます。最終テストは私自身が見ています。

このテストに全て合格しないと、受講生相手にデビューできない仕組みになっています。

-採用した後も厳しいトレーニングが待っているのですね。

 

ENGLEADの受講生の成果

-ここまでイングリードの特徴やコーチについてお話を伺いました。実際にイングリードを受けられた受講生からは、どのような声を聞くことが多いですか?

受講生から言われること

(諸澤さん)まず、コーチに対するありがたい言葉をいただくことが多いですね。

  • コーチがいたから、迷いなく学習できた
  • コーチのおかげで学習を続けられた

    コーチが英語学習をサポートするだけでなく、受講生と個人的な信頼関係を築いているからだと思います。

     

    他にも次のような声をいただいたこともあります。

    これまで10年以上、目標達成できなかった。でも、イングリードを受講して目標に到達できた

     

     

    また、卒業して数ヶ月後に連絡をいただき、「イングリードのおかげで英語学習が習慣になった。卒業後も毎日30分〜1時間の学習を続けている」と言っていただいたこともあります。

    イングリードは英語学習を習慣化することを目指しているので、この時は嬉しかったですね。

     

    印象的な受講生|隙間時間の学習で英語力アップ

    -イングリードの受講生の中で、印象に残っている方はいらっしゃいますか?

    (諸澤さん)そうですね......。

    YouTuberの『おさるさん』が印象に残っていますね。

     

     

    おさるさんは受講前から英語コーチングに興味があり、意気込んでスタートされました。最初の面談で「毎日2時間、英語学習をする」との目標を設定されていました。

     

    忙しくて英語学習の時間が取れない

    ところが、最初の1週間で実際に勉強できたのが2時間。1日2時間を目標としていたのに、1週間で2時間しか学習できなかったわけです。

     

    コーチがお話を伺うと「忙しくて時間がなかった」とのこと。

     

    受講生の学習時間を確保するのも、コーチの大事な役割です。「このままではマズい!」ということで、コーチはおさるさんと一緒に朝から晩までのスケジュールを書き出したのです。平日のスケジュール、休日のスケジュールに分けて全部書き出してもらいました。

     

    すると、英語学習に使える時間があることがわかったのです。まとまった時間を取るのは難しくても、隙間時間を使えば十分な時間を確保できる

    本質は「時間がない」のではなく、「隙間時間にできるトレーニングをお伝えできていなかった」ことにあると気づきました。

     

    隙間時間を使って英語力アップ

    そこで、コーチはプランニングを練り直し、忙しい『おさるさん』でも英語学習に取り組めるように、隙間時間を最大限に活用するメニューを作りました。

    たとえば、シャワーを浴びている間にやるトレーニングまで具体化していったのです。

     

    その結果、2週目からは毎日2時間の学習を続けられるようになり、メキメキと英語力を伸ばしていかれました。

    この経験から、忙しくて時間がない人でも隙間時間を見つけて最適なトレーニングを盛り込めば、着実に英語力を伸ばせることがわかりました。受講生一人ひとりの状況に合わせてプランニングをするのがコーチの腕の見せ所ですね。

     

     

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    忙しい人でも英語力アップ

    ENGLEADを受講して欲しい人

    -ありがとうございます。最後になりますが、どのような人にイングリードを受講して欲しいですか?

    (諸澤さん)本気で英語力を伸ばしたい人に来て欲しいですね。このような方の悩みに、イングリードは本気で応えます。

     

    受講生には大きく2パターンの方がいらっしゃいます。

    1. すでに英語を使う必要に迫られている方
    2. 将来のキャリアを考えて、英語を身につけようとされている方

    このような方が短期間で効率的に英語を身につけるサポートをする自信があります。

     

    英語コーチングは優れたサービスですが、価格的な面でハードルが高いと思います。イングリードは中身と価格のバランスに自信を持っています。より多くの人の英語力を伸ばしたい。

     

    • 英語をちゃんとやりたいけど、コーチングは高くて手が出ない......
    • これまでコーチングを知らず、英語力が伸び悩んでいた

     

    こういう人は、ぜひイングリードを受講して、明日の世界を切り開いて欲しいですね。

     

    まとめ

    今回はENGLEAD(イングリード)の諸澤代表から、

    • なぜ2020年のコロナ禍にサービスを立ち上げた理由
    • イングリードが高コスパを実現できた理由
    • イングリードのこだわりポイント
    • 忙しい人でも英語力を伸ばす方法

    など興味深いお話を伺いました。

     

    イングリードは、英語コーチングスクールとしては後発ですが、価格を抑えつつ手厚いサポートが人気を呼んでいます。

    「英語コーチングを受けたいけど、価格が気になる......」という場合は、イングリードの無料カウンセリングを受けてみてください。

     

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    ENGLEADの料金とサービス内容

    サービス名ENGLEAD(イングリード)
    受講期間1ヶ月〜
    入会金5.5万円
    コース料金11万円/月(税込)
    校舎なし(完全オンライン)
    サービス内容-日本人コーチによるカウンセリング(週1回、1回50分)
    -オンライン英会話レッスン(月8回、1回25分)
    -英語力診断
    -オリジナルカリキュラム作成
    -チャットサポート
    -アプリ学習管理
    -プログレステスト

     

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