【池袋校取材】武田塾Englishで社会人の英語力が短期間で伸びる理由
武田塾Englishは社会人向けって聞いたけど、どんなスクールなの......?

 

「日本初!授業をしない武田塾」

斬新で合理的な指導方法で、多くの受験生の難関大学合格をサポートしてきた武田塾。

 

武田塾Englishは、武田塾で培ったノウハウをもとに、社会人の英語力アップをサポートするために作られました。

 

英語スクールは数多くありますが、武田塾Englishは初心者から上級者まで「絶対に目標達成したい」と思う人にぴったりのスクールです。

 

今回、筆者は武田塾English池袋校校舎長の上間かなこさんにお話を伺い、

  • 武田塾Englishの特徴やプログラム内容
  • 独学で英語力が伸びない6つの理由
  • 武田塾Englishの受講生の成果が出る理由

などについて詳しく教えていただきました。

 

 

「今度こそ、本気で英語力を伸ばしたい!」、「英語学習への投資は今回で最後にしたい」という方は、ぜひ読んでみてくださいね。

 

\完全オーダーメイドのカリキュラム/
無料カウンセリング

 

武田塾English 上間かなこさんのプロフィール

プロフィール
武田塾English池袋校校舎長。中学生でカナダ、高校生でスイスに留学。ICU(国際基督教大学)卒業後は、投資銀行やPEファンドに勤務。英語コーチング指導は、初心者~上級者レベルまで幅広く有する。TOEIC、英検、TOEFLだけでなく、日常英会話、ビジネス英会話も受講生のニーズに合わせて一人ひとりに合ったカリキュラムを提供。

 

【社会人向け】武田塾Englishの特徴

-最初に、武田塾Englishの特徴を教えていただけますか?

 

 

 

レッスンをしない

(上間さん) 武田塾Englishは通常の英会話スクールと異なりレッスンをしません。

これは、大学受験向けの「武田塾」から一貫している方針です。

なぜなら、学力も英語力も「自習」で伸びるから。逆に言うと、レッスンだけで英語力を伸ばそうとするのは効率が良くありません

 

-レッスンをしないのですね。では、武田塾Englishでは何をするのでしょうか?

 

受講生の一人ひとりに完全カスタマイズしたカリキュラム

(上間さん) 受講生一人ひとりに専属のコンサルタントがついて、完全カスタマイズしたカリキュラムを作ります。

この「カスタマイズしたカリキュラム」が、短期間で英語力を効率的に伸ばすポイントなんです。

 

なぜかというと、

  • 英語学習の目標
  • 現在の英語レベル
  • 得意なこと・苦手なこと

は一人ひとりまったく違うからです。

 

受講生の得意・苦手に合わせてトレーニングメニューを設計

-少し具体的に教えていただけますか?

(上間さん)そうですね。最近、書籍やネットで「シャドーイング(*)が英語力アップに効果的」との話を聞くことがあります。

(*)シャドーイング:英語の音声を聴きながら、後に続いて発声するトレーニング

 

しかし、誰でもシャドーイングに取り組めば英語力が伸びるかというと、そうではありません。語彙力や文法力が足りないのが弱点である場合に、ひたすらシャドーイングをしたりしてもリスニング力は伸びないんです。

 

たしかにシャドーイングは有効な学習法です。

ですが、その人のレベルや得意・苦手に合わせたトレーニングを設計しないと無駄な勉強をすることになってしまいます。

 

本当に必要な英語力を身につける

また、一般的な英会話スクールでは、「空港での会話」、「車を借りる時の会話」などがケースとして取り上げられることが多いです。

しかし、プロフェッショナルとして仕事をすることを考えると、このような会話はあまり役立ちませんよね?

 

それよりも、自分の専門分野に関する英語を使いこなせるようになる方が、優先度が高いはず。

 

  • 医師:医療関連の英語
  • 製薬会社:薬関連の英語
  • エンジニア:ITや技術関連の英語

このように仕事に直結する英語を身につけると、即効性が高いです。

武田塾Englishでは、受講生一人ひとりの専門分野に合わせて教材を選んでいます。

 

もちろん、専門分野の英語だけ学ぶと偏りが出てしまうので、「一般的な英語表現+専門分野の英語」をバランスよく学んでいただきます。

 

コンサルタントが超一流

-なるほど。ピンポイントで自分に必要な英語を学べると効率が良さそうです。ただ、一人ひとりにカスタマイズするのは大変ではないのですか?

 

(上間さん) 実際のところ、受講生の英語レベルを見抜くにはコンサルタントに高いスキルが求められます。

漫然と「リスニングが苦手」、「スピーキングが苦手」というのではなく、「何ができて、何ができないか?」を細かくチェックする必要があるからです。

 

実際、武田塾Englishのコンサルタントは優秀です。

 

武田塾Englishのコンサルタント
  • 全員がTOEIC980点以上
  • 海外企業で15年仕事をした実績がある
  • 日本企業で海外駐在経験がある
  • IELTSやTOEFLに強い

 

このようにコンサルタントのスキルが高いからこそ、受講生一人ひとりに細かくカスタマイズできています。

 

  • 資格試験に強い
  • ビジネス英会話に強い

など強みがさまざまなので、受講生にマッチするようにコンサルタントを選んでいます。

 

\完全オーダーメイドのカリキュラム/
無料カウンセリング

独学やオンライン英会話で英語力が伸びない6つの理由

-ありがとうございます。「自習で英語力が伸びる」というのは分かりました。そうだとすると独学でも英語力を伸ばせそうに思うのですが、なかなか英語が身につかないのは何故なのでしょうか?

 

(上間さん)大きくわけて6つの理由があります。

 

-1つずつ教えていただけますか?

 

YouTubeの動画中毒になっている

(上間さん)武田塾Englishの無料カウンセリングを受けに来る方を見ていて感じるのは、多くの人がYouTubeの動画中毒になっているということです。

英語学習のノウハウ、発音、英会話などを解説する、多くのYouTubeチャンネルがあります。私たち武田塾EnglishもYouTubeチャンネルを運営しています。

 

しかし、実際のところYouTube動画を見るだけで英語力を伸ばすのは難しいと言わざるを得ません。

 

大きく分けて2つの理由があるので、1つずつ解説しますね。

 

英語力を伸ばすには能動的なトレーニングが必要

1つ目は動画を見るだけだと、どうしても受動的になってしまうからです。

英語力を伸ばすには、語彙や文法を覚えたり、実際に発音をしたり能動的にトレーニングに取り組むことが必要です。

 

動画を見ていると、なんとなく勉強している気にはなりますが、能動的なトレーニングと比べると英語が身につきづらいですね。

 

学習者がつまずくポイントがわからない

2つ目の理由は、「YouTuberなどの動画製作者が、英語ができない人がどこでつまずいているのか分かっていない」という点です。

 

  • 受動態を使えているのか?
  • 英語を聞いて、どのくらい記憶に残っているのか?
  • どのような思考回路になっているのか?

こういうことは、身近で大勢の学習者を見て指導しないとわかりません。

 

なので、どうしても学習者が本当に必要としていることにマッチしていない動画が多くなってしまいがちです。

 

オンライン英会話をやっても英会話スキルが身につかない

-動画を見るだけでは英語力を伸ばしづらいのですね。オンライン英会話はどうでしょうか?

(上間さん)オンライン英会話はアウトプットの場として有益ですよね。

 

それなのに、

毎日オンライン英会話のレッスンを受けているのに、なかなか英会話スキルが伸びない......

という人も結構見かけます。

 

その理由は、頑張ってアウトプットをする一方でインプットが不足してしまうからです。

 

英語を話せるようになるには、多くの英語表現を身につける必要があります。

そのためには、大量にインプット学習をすることが欠かせません。

 

インプットをせずに、オンライン英会話を受けるだけでは、英会話スキルを伸ばすのは困難です。

 

また「しょっちゅう講師が変わるので、毎回同じ話をしてしまう」という人もいるようです。

そうなると特定の話題しか英語で話せなくなってしまいます。

 

 

瞬間英作文に取り組んでも英語を話せない

-なるほど。独学でスピーキング力を伸ばしたい人の中には、瞬間英作文に取り組む人もいると思います。

(上間さん)瞬間英作文は、日本語→英語の変換を高速化するトレーニングで、武田塾Englishも取り入れています。

もちろん瞬間英作文は効果的で、口からパッと英語が出やすくなる効果があります。

 

しかし、ある程度まで瞬間英作文をマスターしたら次のステップに進む必要があります。

 

具体的には、次のようなトレーニングです。

  • 英語表現のパターンプラクティス
  • 例文暗記
  • スピーチの練習

 

このように正しくステップを踏んでいくと、幅広い状況で英語を自由に使いこなせるようになります。

反対に、いつまでも瞬間英作文ばかりやっていても、英会話スキルが頭打ちになってしまいます。

 

つまり「どのタイミングで、なんのトレーニングに取り組むか」が重要なんです。

 

良い参考書はいっぱいあるが選べない

-そうなのですね。世の中には多くの英語の参考書があります。おすすめの参考書に取り組めば、独学でも英語力を伸ばせるのではないでしょうか?

(上間さん)たしかに書店に行けば英語の参考書がたくさん売っています。日々、新刊が出ていますし、定番と呼ばれる良書も多くあります。

しかし、難しいのは自分に合った参考書を選んでやり切ることです。

 

売れている参考書を買ってくる

試しに取り組んでみたけど30ページくらいでやめてしまう

また別の新しい参考書に目移りして買ってしまう

 

このようなことを繰り返す人が非常に多い。

 

本当は、自分にあった一冊の参考書に徹底的に取り組むのが良いのですが、「どの書籍が自分にあっているのか?」を見極めるのは非常に難しいのです。

 

学習のやり方がわからない

-なるほど......。過去を振り返ると思い当たることが多いですね。それに独学だと、学習のやり方がわからなかったりもしますよね。

(上間さん)その通りです。これまで多くの受講生を見てきましたが、

  • 自分が何を求めているのか
  • どこにつまずいているのか

を自分で把握している人は多くありません。

 

得意・苦手の自己評価は大体間違っている

自分では「文法が苦手です」と言っているけれど、実際にテストを受けていただくと「文法は得意で、実は英語を早く読むのが苦手だった」なんてことが、しょっちゅうですね。

 

これは、ある意味しょうがないことなんです。

TOEICなどのテストを受けても、ざっくりと「リスニングが何点でリーディングが何点」という結果しか分からないからです。これだけだと、本当の自分の得意なこと・苦手なことを把握できません。

 

専門知識を持ったプロがチェックをしないと、その人の得意・不得意を判断するのは難しいでしょう。

 

得意分野の学習ばかりやってしまいがち

また、TOEICやTOEFLなど資格取得を目指す人にありがちなのが、「得意なことをひたすらやり続けてしまう」ということ。

たとえば、文法が得意な人がリーディング勉強ばかり、ひたすらやり続ける。

学習を続けているのは素晴らしいのですが、「英語の音を聞き取るトレーニング」など自分の弱点を克服する勉強をしないと、英語力は頭打ちになってしまいます。

 

反対に、弱点に特化した学習に取り組むと、飛躍的に英語力が伸びるケースも多いですね。

ただ、繰り返しになりますが、独力で弱点をピンポイントで見つけるのは困難なので、専門家にみてもらうことをお勧めします。

 

学習量や取り組み方の基準がわからない

-たしかに「得意なことばかりやってしまう」というのはありがちだと思いました。他に気を付けるポイントはありますか?

(上間さん)学習量や取り組み方の基準がわからないので、思うように英語力が伸びないというケースもあります。

受講生の中には、「単語帳を1冊がんばりました!」という人がいます。

こんな方に対して私は「1冊の単語帳は1回通してやるだけでなく、最低5周はやってください」とお伝えしています。

 

なぜなら、1回やっただけでは単語を覚えられないからです。人間の記憶のメカニズムから考えても、繰り返し取り組まないと英単語は定着しない。

ですが、独学の場合は「どのくらいの学習量をこなすべきか」がわからないので、1周で満足してしまいがちです。

 

また「スピーキング力を伸ばしたい!」という場合、ライティングの練習をするのが効果的です。ですが、英会話習得を目指す方でライティングに取り組んでいる人は非常に少ない。

仮にライティングをやっていても、書いただけで満足してしまいがちです。本当は、自分で書いた文章をプロに添削してもらい、添削してもらった文章を音読、暗記までするべきなんです。

しかし、独学の場合ここまで徹底してやっている方は、ほとんど見かけません。

 

-ありがとうございます。独学で英語をマスターするのが難しい理由がよくわかりました。

 

\完全オーダーメイドのカリキュラム/
無料カウンセリング

武田塾Englishのプログラム内容

-続いて武田塾Englishのプログラム内容について教えていただけますか?

 

 

オリジナルカリキュラムに沿った自習

(上間さん)専属コンサルタントが作成するカリキュラムに沿って自習を進めていただきます。

  • TOEIC730点をクリアしたい
  • ビジネス英会話を身につけたい

といった目的ごとに、モデルとなるカリキュラムはありますが、実際には一人ひとりの目標や弱点に応じてカスタマイズしています。

 

 

 

-具体的は、どのように学習をするのでしょうか?

英単語学習

(上間さん)単語、文法、リーディング、シャドーイング、瞬間英作文などさまざまです。ここでは単語学習を例に挙げて説明しますね。

1週間で最低400語の英単語を覚えていただきます。多い人だと1週間に600語くらい暗記することもあります。

 

とは言っても、一気に400語を覚える訳ではありません。

 

1週間の学習イメージ
1日目:100語暗記
2日目:100語暗記
3日目:100語暗記
4日目:100語暗記
5日目:復習
6日目:復習
7日目:テスト、コーチング

 

このようなカタチで、1週間単位で暗記と復習のサイクルを作り、トータルで400語を覚えていきます。受講生によりますが、1日100語覚えるのに40分〜90分かかります。

 

文法学習も英単語学習と同様に、1〜4日目に新規の内容を学び、5〜6日目は復習、7日目はテストといった感じで学習を進めます。

 

-結構ハードそうですね。受講生は、1日にどれくらい学習されるのでしょうか?

(上間さん)人によりますが、大体2〜3時間は学習を続けています。だからこそ、短期間で飛躍的に英語力が伸びるわけです。

 

ライティング課題の添削

スピーキング力を伸ばしたい人には、ライティングの課題に取り組んでいただきます。なぜなら使える英語表現の幅が広るからです。

ライティングスキルが身につくと、自然とスピーキング力も伸びていきます。

反対に「書けない英語は話せない」ので、ライティングができないと一向にスピーキング力も身につきません。

 

武田塾Englishでは、毎日150文字の英作文をしてもらいます。

このときに、できるだけ難しくて洗練された単語を使ってもらいます。

 

たとえば“important”と書く代わりに“essential”や“crucial”といった単語を使う感じです。

プロフェッショナルが使う英語を身につけて欲しいからです。

 

そして、提出していただいた英作文をコンサルタントが添削してフィードバックをします。

このようにライティング課題の添削を繰り返すと、どんどん使える英語レベルが伸びていきます

 

 

オンライン英会話の添削をすることも

-たしかに自分で書いた英文を添削してもらうのは効果がありそうです。

(上間さん)英作文だけでなく、オンライン英会話に対してもフィードバックをすることがあります。

英会話力を伸ばしたい人には、アウトプットの場としてオンライン英会話を受けていただくことがあります。

このとき、ただレッスンを受けるのではなく「言えなかったこと、伝えられなかったこと」をメモしておいてもらいます。

 

この内容を共有してもらい、コンサルタントが「こういった表現を使うと良いですよ」とフィードバックをします。

そして、次回のレッスンで必ず学んだ表現を使ってもらいます。そうすることで、表現を使いこなせるようになるからです。

 

そもそも「何を伝えられなかったのかもわからない......」という場合は、レッスンを録画してもらいます。コンサルタントがレッスンの録画を見てフィードバックをするケースもあります。

※課題添削が含まれていないコースもあります。詳しくは「コースと料金」を参照ください。

 

進捗確認テスト(週1回、30分〜1時間)

-かなり徹底して添削をされているのですね。週に1回、進捗確認テストでは、どんなことをするのでしょうか?

(上間さん)1週間で学んだ内容が定着しているかをチェックするために、週1回テストを行っています。受講コースによりますが、30分か1時間です。

 

確認テストの内容
  • 単語
  • 文法
  • ライティング
  • スピーキング

などで、8割正解を目標に取り組んでいただきます。

 

確認テストは専属コンサルタントが、受講生一人ひとりに合わせて手作りで準備しています。

受講生に弱点を徹底的に訓練してもらうためです。

 

たとえば「分詞構文」が苦手な方には、「分詞構文」に関する問題を多く出しますし、「熟語」が苦手な人には、「熟語」を徹底的にテストします。

 

苦手分野を鍛えることで、短期間で英語力を伸ばせます。

実際、受講生からも「確認テストで苦手分野を特訓したのが効果的だった」と言われます。

 

コーチング(週1回、1時間)

-しっかり自習をしていないと確認テストでボロが出てしまいますね。コーチングでは何をするのでしょうか?

 

(上間さん)確認テストとは別に、専属コンサルタントとマンツーマンのコーチングが週に1回あります。

コーチングでは、確認テストだけではわからない細かい課題感を確認していきます。

確認テストとコーチングの内容をもとに、次週の学習内容を決めていきます。

 

英文を完璧に理解できているかチェック

-具体的には、どのような点を見るのでしょうか?

(上間さん)TOEICの文法問題を例に説明します。

単純に「正解か不正解か?」だけではなく、以下の観点をチェックします。

 

チェックする項目
  • なぜ、この選択肢が正解と言えるのか?
  • 他の選択肢は、なぜ間違いなのか?
  • 文の構造を理解できているか?

ここまでチェックすることで「どこまで理解できていて、どこが課題か」がクリアになります。

 

英会話スキルも細かくチェック

-かなり細かくチェックされるのですね。

(上間さん)はい、課題発見の精度が英語学習の効率に直結するので、しっかりと見ています。

 

同様に英会話スキルも細かくチェックしています。

 

英会話スキルのチェック項目
  • 瞬間英作文で、すぐに英語が返ってくるか? 文章のアレンジが瞬時にできるか?
  • パターンプラクティスで、学んだ表現を組み合わせて話せるか?
  • スピーチで、3分間、英語をすらすら話せるか?
  • 英語を話すときに文法的な間違いはないか? 洗練された表現を使っているか?

 

ここまでチェックするので、受講生の現状レベルが手にとるようにわかるのです。

 

\完全オーダーメイドのカリキュラム/
無料カウンセリング

受講生が武田塾Englishを選ぶ4つの理由

-ありがとうございます。武田塾Englishは、まだ新しいスクールですが既に多くの方が受講していますよね。みなさん、なぜ武田塾Englishを選ばれているのでしょうか?

 

 

とことんカスタマイズしてくれる

(上間さん)「とことんカスタマイズしてくれるのがありがたい」と言われることは多いですね。

 

先ほどもお話しましたが、

  • 英語レベル
  • 得意分野、苦手分野
  • 仕事の専門領域

などに合わせて、一人ひとりに完全カスタマイズしたカリキュラムを作っています。

 

さらに、週1回の確認テストとコーチングを通じて、随時カリキュラムを見直していきます。

最高効率で英語力を伸ばせるようカスタマイズしているのが受講生にも評判ですね。

 

真実をはっきり言ってくれる

-たしかに、ここまで徹底的にカスタマイズしてくれるスクールは多くありませんよね。

(上間さん)他には、無料カウンセリングを受けにくる方から「真実をはっきり言ってくれるのがありがたいし納得感がある」と言われることがあります。

 

世の中ではTOEICのスコアを伸ばすなら「金フレ(*1)」や「出る1000(*2)」をやれば良い、と言われることがあります。

(*1)TOEIC L&R TEST 出る単特急 金のフレーズ
(*2)TOEIC L&Rテスト 文法問題 でる1000問

 

たしかに、どちらも良い参考書なのですが、現状の英語レベルにあっていないと、教材に取り組んでも成果が出ません。

 

もし現状TOEIC400点レベルであれば、まずは500〜600点を目指す必要があります。

その場合は「金フレ」よりも基礎固めのために「銀フレ」に取り組むべき。

 

また「留学するために、TOEFLやIELTSのスコアを伸ばしたい」という方には、「まずは英検準1級レベルに達してから取り組むとスムーズに学習が進みます。」とお伝えしています。

ときに厳しいこともお伝えしていますが、受講生にとっては納得感があるようです。

 

実際に成果が出る

-なるほど。なかなか厳しい真実を伝えてくれる人はいないので、かえってありがたいのかもしれませんね。

(上間さん)実際に武田塾Englishの受講生は成果が出ているんですよね。

 

受講生の成果
  • 半年でTOEIC350点から750点超え
  • 英会話初心者がプレゼンや交渉をできるように

カリキュラムに素直に取り組んだ方は、着実に成果が出ています。

 

継続する人が多い

(上間さん)受講生の中には卒業後に継続してくださる方もいます。

実際のところ、8割程度の方が継続しています。

「受講して成果が出たので、次のステップを目指すために継続したい!」という感じです。

 

  • TOEIC400点→700点を取れたので、次は900点を目指したい
  • 英検準1級に合格したので、次は英検1級を目指したい
  • 日常英会話ができるようになったので、ビジネス英会話を身につけたい

 

このように、英語力をステップアップさせるために、継続される方が本当に多いですね。

-継続される方が多いのはすごいですね。受講してみて、実際に効果があるのを実感されたからなのでしょうね。

 

\完全オーダーメイドのカリキュラム/
無料カウンセリング

武田塾Englishのコースと料金を他スクールと比較

ここでは、武田塾Englishのコースと料金を紹介し、他スクールと比較します。

 

 

武田塾Englishのコースと料金

(いずれも税込料金)

コース受講期間入会金料金合計料金1月あたり料金確認テストコーチング課題添削おすすめな人
英会話コースLR12週間55,000円423,500円478,500円159,500円週1回(30分)週1回(60分)なし・総合的な英語力を伸ばしたい
・英語力をワンランク上げたい
英会話コースLR&SW12週間55,000円506,000円561,000円187,000円週1回(60分)週1回(60分)あり・英語を使った業務の幅を広げたい
・キャリアアップしたい
TOEIC®︎L&Rコース12週間55,000円445,500円500,500円166,833円週1回(30分)週1回(60分)なし・就職、転職を有利に進めたい
・昇給、昇格にTOEICスコアが必要
・TOEICスコアを伸ばしたい
英検®︎コース12週間55,000円528,000円583,000円194,333円週1回(60分)週1回(60分)あり・英検資格を取得したい
・就職、転職を有利に進めたい
TOEFL iBT®︎
IELTS®︎コース
12週間55,000円539,000円594,000円198,000円週1回(60分)週1回(60分)なし・海外大学への留学を検討している
・大学院進学にTOEFL iBT/IELTSスコアが必要

 

※1:受講期間が24週間のコースもあります。無料カウンセリングで問い合わせてみてください。

※2:「デイタイムコース」があり、平日13-18に確認テスト・コーチングを受けると受講料金が20%オフとなります。海外在住の方、学生の方、主婦/主夫の方は検討してみてください。

 

義務報告オプション

毎日の進捗をコンサルタント報告し、フィードバックをもらえるオプションがあります(99,000円/12週間)。

「徹底的に管理してもらった方が、学習を続けられそう」という場合は、検討してみてください。

 

割引と返金保証

以下の割引と返金保証があります。

  • 30日間返金保証
  • 学生割引:大学生、高等専門学校生、専門学校生、教職員は33,000円オフ
  • 移籍割引:他社スクール在籍中に武田塾Englishに申し込んだ場合は33,000円オフ
  • お友達紹介:紹介者と入会者に図書カード10,000円分プレゼント

他の英語コーチングスクールと比較

武田塾Englishと他の英語コーチングスクールと比較します。

 

受講期間料金
(入会金+受講料金)
1ヶ月あたり料金サービス内容返金保証など
武田塾English
3ヶ月56.1万円18.7万円-カリキュラム作成
-確認テスト週1回
-コーチング週1回
-課題添削
30日間返金保証
プログリット
3ヶ月59.95万円20.0万円-カリキュラム作成
-コーチング週1回
-シャドーイング添削
30日間返金保証
ライザップイングリッシュ
3ヶ月63.58万円21.2万円-英語レッスン週2回
-面談週2回
-メールサポート
30日間返金保証
イングリッシュカンパニー
3ヶ月61.6万円20.5万円-カリキュラム作成
-コーチング週2回
-英語レッスン週2回
-メールサポート
30日間返金保証
トライズ
12ヶ月158.45万円
(定期的に割引)
13.2万円-カリキュラム作成
-コーチング2週に1回
-英会話レッスン週3回
-メールサポート
30日間返金保証,
卒業後全額保証,
無料延長保証

 

\完全オーダーメイドのカリキュラム/
無料カウンセリング

まとめ|武田塾Englishは本気で英語力を伸ばしたい社会人向け

この記事では武田塾English池袋校校舎長の上間さんにお話を伺った内容をまとめています。

  • 武田塾Englishの特徴やプログラム内容
  • 独学で英語力が伸びない6つの理由
  • 武田塾Englishの受講生の成果が出る理由

などについて、詳しく教えていただきました。

 

「オリジナルカリキュラム作成」と言うスクールは他にもありますが、ここまで細かく一人ひとりに合わせてカスタマイズしてもらえるスクールは多くありません。

 

「これまで英語学習を頑張ってきたのに、なかなか成果がでない......」という場合は、無料カウンセリングを受けてみてください。英語力を伸ばすヒントが得られますよ。

 

 

\完全オーダーメイドのカリキュラム/
無料カウンセリング
カテゴリー
ビジネスで成果を出せる英語力とは?

あなたは、こんな悩みを抱えていませんか?

TOEICの勉強をしたり、英会話スクールに通ったりしても、一向に英語で仕事ができるようにならない。

 

あなたも薄々気づいているのではないでしょうか。いくら英語ができても、仕事で成果を出したり収入をあげたりできない真実に。

 

いくらTOEICでハイスコアを取ったり英語が流暢になっても、”ビジネスで成果を出せる”英語力を身につけなければ、あなたの仕事での評価は下がってしまいますし、収入も上がりません

反対にTOEICの点数が低かったり、英語が流暢でなくても”ビジネスで結果を出せる”英語力があれば、あなたの評価は高りますし、収入も上がります。

 

もし、あなたが”ビジネスで結果を出せる”英語力を身につけたいと少しでも思うのであれば、「実践で使える英語」に絞って学習するのが近道です。この方法で学ぶと以下のようなメリットが得られます。

メリット
  • 無駄な学習をしないので、最短で”ビジネスで結果を出せる”英語力が身につく。
  • 仕事相手の外国人の考えがわかり、コミュニケーションがスムーズになってストレスが減る。
  • 英語力アップが仕事の成果につながる。

     

    現在7通の無料メール講座を実施中です。今すぐ登録して、無料メール講座で”ビジネスで結果を出せる”英語力を身につけてください。

     

    /期間限定! 無料PDFプレゼントあり/

    7通の無料メール講座
    おすすめの記事