プログリットの週1回の面談とテストの価値~英語レッスンは不要~【受講生が解説】

「プログリットの面談は何をやるの?」

「レッスンがなくても大丈夫?」

「週二回レッスンがあるスクールもあるけど、週一回だと少なくない?」

「面談でテストをすると聞いたけど、どんなことをやるの?」

私はプログリットのビジネス英会話コースを卒業し、2ヵ月間に英会話力を大きく伸ばすことができました。

 

プログリットは従来の英会話スクールと異なり、英語レッスンがありません。その代わり、コンサルタントとの面談が週一回あります。

受講前は、「本当に英語レッスンがなくて大丈夫?」「面談では何をするの?」「面談が週一回だと少なくない?」など不安に思っていました。

卒業後に振り返ると、英語レッスンがなくても全く問題ありませんでしたし、面談が週1回でちょうどよかったです。

私の経験も踏まえ、この記事では以下について説明します。

 

この記事でわかること
  • プログリットの面談でやること【テスト内容も教えます】
  • 私が感じたプログリットの面談の価値
  • 週1回の面談がちょうどよい理由
  • 面談を受けられる場所【オンラインもあります】

     

    ↓↓↓筆者のPROGRIT体験記

    プログリット(PROGRIT)の面談の概要

    プログリット(PROGRIT)とは?

    プログリットは2016年に創業した、短期集中型の英語コーチングスクールです。

    コンセプトは、「短期間で圧倒的に英語力を伸ばす」です。

    サービス開始から3年で、校舎数は12校(関東:9校、大阪:2校、名古屋:1校)まで拡大。さらにオンラインのみで完結するオンラインコースも扱っています(2020年2月現在)。受講生は6500人を超えています。

     

    プログリット(PROGRIT)の特徴|レッスンはない、あるのはコンサルタントとの面談

    プログリットが提供するサービスは主に以下の二点です。

    1) 最も学習効率が高い、生徒に合わせた英語学習法を提供

    2) 生徒が毎日2時間以上、学習を継続するため、万全のサポートを提供

    つまり、プログリットは英語を教えません。生徒自身の自習をサポートするのです。

    プログリットは従来の英語スクールと異なり、英会話のレッスンはありません。

    その代わり生徒一人一人にコンサルタントがマンツーマンでつき、週に一度面談をします。

     

    プログリット(PROGRIT)の面談は週1回、1時間

    面談は週1回で、所要時間は1時間。

    面談の曜日と時間は固定です。

    たとえば、土曜日の13:00~14:00に決めた場合、毎週土曜日の13:00~14:00が面談日となります。

    基本的には途中で日程を変えられないため、都合をつけやすい日時を選ぶとよいでしょう。

     

    土日と平日の夜は人気なので、空き時間がないケースもあります。

    実際、私も希望した時間に空きがなかったので、受講開始まで3週間程度待ちました。

    現在は校舎も増えているため、状況が変わっている可能性があります。無料カウンセリングで状況を聞いてみるとよいでしょう。

     

    プログリット(PROGRIT)で受けられる面談の回数

    プログリットには2ヵ月コース、3ヵ月コースがあります。

    面談は週に一度のため、2ヵ月コースの場合は合計8回、3ヵ月コースの場合は12回の面談を受けられます。

    週2回の英会話レッスンがあるスクールや、毎日受けられるオンライン英会話と比べると、面談回数が少なく感じる人もいるかもしれません。しかし、後ほど説明しますが週1回のペースがちょうどよく、効率的に英語を学習できたと感じています。

    初回面談の内容

    面談の内容は初回と2回目以降で異なります。

    まず、初回面談の内容について説明します。

    合計1時間~1.5時間程度です。

    1. コンサルタントと学習カリキュラムの作成
    2. コンサルタントが教材を選定
    3. コンサルタントと一週間のスケジュール、学習時間を共有化
    4. 学習管理用のスプレッドシートの使い方を教わる

     

    コンサルタントと学習カリキュラムの作成

    無料カウンセリングでは、①英語学習の目的を明確化と、②英語レベルのチェックを行います。

    担当コンサルタントは、生徒一人一人の学習の目的とレベルに合わせて受講中のカリキュラムを作成します。

    たとえば下図のようなカリキュラムです。

     

    一見シンプルな学習プランですが、短期間で飛躍的に英語力を伸ばすための秘密が多く盛り込まれています。

    気になる方は、プログリット(PROGRIT)のカリキュラムと内容【スケジュールも公開】の記事を参考にしてみてください。

     

    コンサルタントが教材を選定

    カリキュラムを作成するのと同時に、担当コンサルタントが生徒一人一人に合わせた教材を選定します。

    生徒の課題に合った教材です。

    プログリットで使う教材に関しては、プログリット(PROGRIT)で使う教材やアプリは市販品?【詳細に解説】の記事に写真付きでまとめたので、興味のある方は読んでみて下さい。

     

    コンサルタントと一週間のスケジュール、学習時間を共有化

    無料カウンセリングでも、日常生活のスケジュールをコンサルタントと共有化し、どのように英語学習時間をつくるかを相談します。プログリット受講中、毎日2時間の英語学習を続けるためです。

    1回目の面談では、より詳細にスケジュールを立てます。仕事の開始時間、終了時間だけでなく通勤時間、休憩時間、飲み会の頻度などです。

    コンサルタントが生徒の生活スケジュールを把握することで、受講中いかに学習時間を確保するかの適切なアドバイスができるようになります。

     

    学習管理用のスプレッドシートの使い方を教わる

    プログリットでの学習管理は、以下のようなスプレッドシートを使います。

     

    1回目の面談のときに、スプレッドシートの使い方を教えてもらいます。

    もし持ち運べるパソコンを持っていれば、1回目の面談に持参するとよいでしょう。その場でスプレッドシートの使い方を教えてもらえます。

    当時、私は持ち運べるパソコンを持っていなかったため、面談にはパソコンは持っていきませんでした。

    そのため面談で使い方を教わり、家に帰ってからスプレッドシートを確認しました。

     

    2回目以降の面談の内容

    次に2回目以降の面談の内容を説明します。

    1. 学習内容の理解度テスト
    2. 学習の悩みや困っていることを相談
    3. 次週の学習プランとスケジュールの相談

    2回目以降の面談は、理解度テストが20~30分、学習内容の相談と次週の計画立案が30~40分で合計1時間です。

     

    学習内容の理解度テスト

    プログリットでは一人一人に合わせたカリキュラムで学習を進めます。

    面談の場では、取り組んだ学習の理解度テストをして、きちんと課題に取り組めているかをコンサルタントがチェックします。

    私の場合は、「瞬間英作文」と「英単語」のテストを毎回行いました。

     

    ※英語スピーキング力アップに効果的な「瞬間英作文」の詳細を知りたい人は以下の記事を参考にしてください。

    瞬間英作文の効果的なやり方|独学で挫折した理由とプログリットで続けた結果

     

    たとえば、瞬間英作文のテストでは、コンサルタントが本に出てくる日本語の例文を読み上げます。

    それに対して、私が瞬時に英訳できるかをチェックします。

    課題となっていた範囲からランダムに10~20問程度テストをして、どの程度答えられるかをチェックします。

     

    英単語のテストは、課題範囲に出てくる英単語50個が書かれた紙を渡されます。

    それに対する日本語訳を紙に書いていきます。

     

    これらのテストは、コンサルタントが生徒のレベルをチェックするために行っています。生徒が教材の内容を、自分のものにできているとコンサルタントが判断したら、次の教材に移ります。

    だいたい8割程度回答できるようになったら、次のステップに進みました。

    プログリット(PROGRIT)のカリキュラムと内容【スケジュールも公開】にも書きましたが、プログリットのカリキュラムは固定されたものではなく、コンサルタントが生徒の成長を見ながら調整していきます。面談のテストはコンサルタントが生徒の成長をチェックするのが目的です

     

    学習の悩みや困っていることを相談

    一週間、英語学習を続けると悩みや困ったことが出てくることがあります。

    コンサルタントとの面談はこれらの悩みを解決する場でもあります。

    たとえば、

    「最近、仕事が山場をむかえ2時間を確保することが難しい」

    といった学習時間に関する悩み。

     

    「シャドーイングのやり方があっているか分からない」

    という英語学習法に関する不安。

    このような悩みを相談することは2つメリットがあります。

     

    英語学習法の悩みをすぐに解消して、学習に集中できる

    英語学習のやり方に関する悩みを抱えていると、勉強に集中できません。

    たとえば、シャドーイングのやり方があっているかわからないとき。そのまま続けると、トレーニングに集中しづらいです。

    「あれ? 音声のあとについて喋った方がよいのかな。それとも、音声にかぶせて声に出した方がよいのかな。」

    などのちょっとした不安でも、すぐに解消することで常に学習に集中できるようになります。

    毎日のコンサルタントのチャットでも相談できますが、面談時に質問すると、「なぜ音声のあとについて喋った方が効果的か」などトレーニングの意図や理由まで、しっかり理解できるようになります。

    ※上記の理由を知りたい方は、英語シャドーイングの効果とやり方【英会話が上達するコツを伝授】の記事を読んで下さい。

     

    コンサルタントに現状を正確に理解してもらうと、フィードバックの精度が上がる

    プログリット受講中に仕事の山場を迎えるなど、思うように学習時間を確保できないこともあります。

    そのとき、コンサルタントに状況を把握しておいてもらった方がよいです。

    「なぜ、学習時間の確保が難しいのか?」を理解してもらえると、フィードバックの精度が上がるからです。

    たとえば単純にやる気が落ちているだけならば、咤激励のフィードバックが効果的です。

    しかし、どうしても仕事や家庭を優先せねばならない時期に、咤激励のフィードバックを受けると逆効果です。やる気が低下してしまうからです。

    このようなときは、「まず抱えているトラブルを解消しましょう。その後、ふたたび学習ペースを戻して集中するとよいです。」とのフィードバックが有効です。

    このように、現象としては「学習時間が短くなっている」ときでも、状況により有効なフィードバックは変わります。そのため、できる限りコンサルタントに現状を正確に伝えておくとよいでしょう。

    次週の学習プランとスケジュールの相談

    面談時のテスト結果と次週の仕事などの忙しさを踏まえて、学習プランとスケジュールを立てます。

    コンサルタントから、「来週は、この教材の●ページから●ページまでをやってきてください」と指示を受けます。

    そして、コンサルタントが学習管理のスプレッドシートに次週の目標に記入します。

    その後、自分で一週間の予定を詳細に立て記入します。

    プログリットでの学習管理法については、プログリット(PROGRIT)のカリキュラムと内容【スケジュールも公開】の記事に画像付きで詳しく解説しました。

     

    週1回、1時間の面談でちょうどよい

    プログリット入学前は「面談が週1回というのは、少ないのではないか」と不安に思っていました、

    しかし実際に受講して「週1回、1時間でちょうどよい」と感じました。

     

    毎日チャットでコミュニケーションしているから

    コンサルタントとは、毎日チャットでコミュニケーションします。学習報告や、簡単な悩みの相談などです。

    また、スプレッドシートにも学習内容や悩みを記載します。そのため、面談に大まかな情報はコンサルタントと共有しています。

    その結果、面談ではチャットではできない理解度テストと、より深い相談内容、今後の学習プランにフォーカスできます。

    そのため、1時間の面談で十分な話ができました。

    自習の時間を多く確保することを優先すべきだから

    英語勉強法の効率が変わる5つのポイント|科学的な英語上達法に書きましたが、英語学習の鉄則は「大量のインプット、少量のアウトプット」です。

    そのため多くの自習時間を確保することが、英語力向上に重要です。

    あまり頻繁に面談やレッスンをすると、自習時間が短くなりかえって学習効率が下がってしまいます。

    面談やレッスン時間だけでなく、スクールに通う時間も必要となるからです。

    一時間のレッスンであっても、往復の時間を考えると、なんだかんだで3時間くらいたってしまいます。

    この時間を自習に費やした方が、英語力を伸ばすのに効果的です。

     

    一方で、面談の間が空きすぎると、学習内容を軌道修正するのに時間がかかりすぎます。

    その結果、無駄な勉強に時間を費やしてしまいます。

    そのため、仕事や生活のサイクルに合わせた週1回の頻度はちょうどよいと感じました。

     

    プログリット(PROGRIT)の面談の価値

    次に私が感じたプログリットの面談の価値について説明します。

    1. 一週間の学習の振り返りの場
    2. コンサルタントへの報告をモチベーションにする
    3. 面談+チャットのフィードバックの相乗効果

    一週間の学習の振り返りの場

    独学だと、なかなか学習の振り返りをする機会がありません。

    なぜなら、振り返りは面倒に感じるからです。特に、できなかったことに目を向けるのはイヤだと感じます。

    しかし、PDCAを回すには振り返りは避けて通れません。

    PDCAとは業務や学習を効率化するための方法論で、Plan:計画→Do:実行→Check:評価→Action:改善の頭文字をとったものです。

    ※プログリットで実践するPDCAの内容と効果について知りたい方は、プログリット(PROGRIT)のカリキュラムと内容【スケジュールも公開】の記事を見て下さい。

    面談では、一週間の学習を振り返ります。コンサルタントから質問されるからです。

    このように強制的に一週間の学習を振り返る場があることは、面談の価値だと感じました。

     

    コンサルタントへの報告をモチベーションにする

    プログリット受講中、毎日2~3時間の英語学習を継続します。

    しかし、最初の1か月程度は英語力の伸びを実感できません。勉強をやっても、全く英語力が身に着いている気がしないのです。一人で勉強していると、この時点で挫折してしまいます。

    そのため、私はコンサルタントに計画通り学習を進めたことを報告し、ほめてもらうことをモチベーションにしました。いわゆる「承認欲求」をモチベーションにすることにしたのです。

    面談の場で、「着実に学習を進めていてよい感じですね」と言ってもらえたことで、やる気を維持できました。

     

    面談+チャットのフィードバックの相乗効果

    週一回の面談と、毎日のチャットのフィードバックは相乗効果があると感じました。

    チャットでのコミュニケーションで、毎日の学習時間と進度を共有化。ちょっとした疑問点などを質問して解消します。

    一方、チャットで情報を共有しているため、面談時には理解度テストと、カリキュラムの見直しなど本質的な話ができます。

    また、面談で学習の方向性をコンサルタントと合意しているため、毎日のチャットでは日々の学習の進捗報告やシャドーイング添削のフィードバックに集中できます。

    面談は一週間単位、チャットは毎日と役割が分かれていることで、お互いに相乗効果が生まれ、最高の効率で学習に取り組めました。

    まとめ|プログリット(PROGRIT)の面談を有効利用して英語力を伸ばす

    最初に述べたように、プログリットには英語レッスンはありません。

    その代わり、コンサルタントが生徒一人一人につき、最大限の効率で学習を進められるようサポートをしてくれます。

    週一回の面談は、学習の進め方、方向性をふりかえり、修正する貴重な場です。

    また、英語学習指導のプロであるコンサルタントとマンツーマンで1時間の話ができる贅沢な場でもあります。

    毎週の面談を有効活用することで、最高の効率で英語学習を進めることができるようになり、短期間で飛躍的に英語力を伸ばすことができるようになります。

    この記事では、プログリットの面談では何をしているのか、なぜレッスンがなくても短期間で英語力を伸ばせるのかを解説してきました。

    しかし、この記事だけではプログリットのすごさは伝わらないかもしれません。

    少しでも興味がある方は、無料カウンセリングを受けてみるとよいでしょう。

     

    オンライン訴求専用LP

     

    ↓↓↓筆者のプログリット体験記

    プログリット(PROGRIT)の面談を受けられる校舎【オンライン面談もあります】

     

    Progrit(プログリット)の面談を受けられる校舎は関東8校、名古屋1校、大阪1校あります。

    また、遠方の方でも受講可能なように、オンラインコースが開設されています(2018年10月18日)
    オンラインコース

    ●関東

    ・PROGRIT有楽町校

    住所東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館ビル5階
    最寄り駅有楽町駅より徒歩1分
    銀座駅より徒歩3分
    都営三田線 日比谷駅より徒歩5分
    電話番号03-6259-1370

     

    ・PROGRIT新橋校

    住所東京都港区新橋2-12-17 新橋INビル3階
    最寄り駅新橋駅 西口より徒歩4分
    内幸町駅 A1出口より徒歩1分
    虎ノ門駅 1番出口より徒歩6分
    電話番号03-6550-9277

     

    ・PROGRIT新宿校

    住所東京都新宿区西新宿1丁目19番6号 山手新宿ビル12階
    最寄り駅JR線 新宿駅 南口より徒歩5分
    都営新宿線 新宿駅 7番出口より徒歩1分
    都営大江戸線 新宿駅 7番出口より徒歩1分
    電話番号03-6258-0884

     

    ・PROGRIT渋谷校

    住所東京都渋谷区渋谷1丁目10-1 八千代ビル6階
    最寄り駅

    東京メトロ・JR・東急線各線「渋谷」駅13a出口から徒歩4分

    電話番号03-6803-8925

     

    ・PROGRIT赤坂見附校

    住所東京都港区赤坂3丁目17-1 いちご赤坂317ビル4階
    最寄り駅東京メトロ銀座線・丸の内線「赤坂見附」駅 11番出口または10番出口から徒歩3分
    東京メトロ千代田線「赤坂」駅 1番出口から徒歩6分
    東京メトロ半蔵門線・有楽町線「永田町」駅 8番出口から徒歩8分
    東京メトロ南北線「溜池山王」駅 7番出口から徒歩8分
    電話番号 03-6441-0595

     

    ・PROGRIT神田秋葉原校

    住所東京都千代田区神田須田町1-14-1 ヒューリック神田須田町ビル 6階
    最寄り駅神田駅 北口より徒歩4分
    秋葉原駅 電気街口より徒歩8分
    淡路町駅 A1出口より徒歩3分
    小川町駅 A1出口より徒歩3分
    電話番号03-6206-9800

     

    ・PROGRIT池袋校

    住所東京都豊島区西池袋3丁目 27-12 池袋ウエストパークビル2階
    最寄り駅池袋駅 西口より徒歩3分
    池袋駅 1B出口直結
    電話番号03-5904-8010

     

    ・PROGRIT六本木校

    住所

    東京都港区六本木7-15-7 新六本木ビル5階 (SENQ ROPPONGI内)

    最寄り駅

    東京メトロ日比谷線、都営地下鉄大江戸線「六本木」駅 4b出口より徒歩1分

    電話番号03-6434-5484

     

    ・PROGRIT横浜校

    住所神奈川県横浜市西区北幸2-1-22 ナガオカビル7階A室
    最寄り駅横浜駅西口より徒歩4分
    電話番号045-548-8450

     

    ●名古屋
    ・PROGRIT名古屋校

    住所愛知県名古屋市中村区椿町1-16 井門名古屋ビル6階
    最寄り駅JR線「名古屋」駅 太閤通口 徒歩3分
    名古屋市営地下鉄「名古屋」駅 徒歩5分
    近鉄線「近鉄名古屋」駅 徒歩5分
    名鉄線「名鉄名古屋」駅 徒歩5分
    電話番号052-462-8380

     

    ●大阪

    ・PROGRIT阪急梅田校

    住所大阪市北区鶴野町1-9 梅田ゲートタワー11階 1号室
    最寄り駅

    阪急「梅田」駅 茶屋町口改札口より徒歩3分

    大阪メトロ御堂筋線「梅田」駅 北改札口より徒歩6分

    JR線「大阪」駅 御堂筋北口より徒歩7分

    電話番号06-4256-5690

     

    PROGRIT西梅田校(※無料カウンセリングは、阪急梅田校で実施)

    住所

    大阪府大阪市北区曾根崎新地1丁目4-20 桜橋IMビル9階

    最寄り駅JR線 大阪駅 中央口より徒歩6分
    JR線 北新地駅 11-5出口より徒歩1分
    大阪市営四つ橋線 西梅田駅 10番出口より徒歩3分
    阪神本線 梅田駅 D-28番出口より徒歩5分
    電話番号06-6484-5621

     

     

     

    ⇒【無料カウンセリング】プログリットの公式HPはこちら

     

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    ・英語を勉強したのに、英語でコミュニケーションができません。

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