【保存版】ビジネス英語スクールおすすめ13選〜失敗しない英会話教室の選び方〜

 

 

仕事で英語を使うことになったけど、ビジネス英語って難しそう......。短期間で身に付くおすすめのスクールってないのかな?
  • ビジネス英語を学べるスクールを知りたい
  • 短期間でビジネス英会話ができるようになりたい

この記事では、短期間でビジネス英語が身に付くおすすめの英語スクールを紹介します。

 

先に言ってしまうと「ビジネス英語」を売りにした、いわゆる大手の英会話スクールはおすすめしていません。

特に初級者〜中級者は「ビジネス英語」にこだわるより「本質的な英語力」の習得に力を入れるべきだからです。

 

「え? 本質的な英語力ってなに?」と思いますよね。

この記事の前半では「本質的な英語力」に必要なことスクールの選び方を解説し、記事の後半ではおすすめのスクールを紹介します。

 

「早くおすすめのスクールを教えて!」という場合は、こちらをご覧ください。

 

ビジネス英語習得に必要なこと

最初に、あなたに質問です。

 

「ビジネス英語」って何でしょうか?

ちょっと考えてみてくださいね。

 

ビジネス英会話と日常英会話の違い

ビジネス英会話と対比されるのが日常英会話です。

ビジネス英会話・・・職場や取引先との会話。フォーマルな感じ。
日常英会話・・・友人や家族との雑談。カジュアルな感じ。

こんなイメージを持っている人もいるかもしれません。

ですが、ビジネス英会話と日常英会話には共通する「幹となる本質的な英語力」があります。

それは「相手の発言を理解して、自分の意見を伝えるスキル」

 

 

なぜなら日常英会話でもビジネス英会話でも、相手と言葉のキャッチボールをするからですね。

相手の発言を理解しないと会話が成り立ちませんし、自分の意見を伝えられないと話を聞くだけで終わってしまいます。

 

英語はロジカルな言語

自分の意見を伝える時に重要になるのが論理的な話し方です。なぜなら英語はロジカルな言語だから。

日本語の会話は「共感」がベースにありますが、英語は「論理」が基本です。

 

たとえば次の例をみてください。

日本語の会話
A:どんな食べ物が好き?
B:ん〜焼肉かな。
A:あ! 焼肉! いいね! カルビとかヤバいよね〜。
B:そう、ヤバいよね!

こんな感じで共感をベースに話が進んでいきます。

 

英語の会話
A:どんな食べ物が好き?
B:ん〜焼肉かな。
A:なんで?
B:焼きたての肉をタレにつけた味が好きなんだよね。

英語の場合、何か主張(焼肉がすき)をすると必ず理由を聞かれます。「主張」と「理由」がセットになります。

 

これはビジネスシーンでも全く同じで、会議で自分の意見を言うと必ず理由を聞かれます。

 

つまり、日常英会話でもビジネス英会話でも、大前提となるのは相手の発言を理解できるリスニング力。

その上で主張と理由をセットにして、自分の意見を伝えるスピーキング力が求められます。

 

「相手の発言を理解して、自分の意見を伝えるスキル」。

 

これが本質的な英語力であり、日常英会話にもビジネス英会話にも共通する「幹」となるスキルなのです。

 

いきなりビジネス英語を学ぶな

反対に、次のものは「枝葉」です。

  • ビジネスシーンに使われるフレーズ
  • TPOに合わせた表現

もちろん、これらのスキルを身につけるのは重要ですが、それよりも大事なことがあリます。

 

たとえば、日本語で働く外国人が次のように話す姿を想像してみてください。

  • 本日はお忙しい中、お集まりいただきありがとうございます。
  • 承りました。
  • 大変、恐縮です。

こんな感じでビジネス表現を使いこなしています。

 

それなのに、こちらが話したことは理解できないし、自分の意見を言うこともできない。

あなたは「定型表現は覚えたみたいだけど、日本語で仕事ができるわけではないんだな」と感じるはずです。

 

ビジネス英語のフレーズを練習する人は、この外国人と同じです。

枝葉スキルばかりに着目すると「定型表現は覚えたみたいだけど、英語で仕事はできないんだな」と思われてしまいます。

 

逆に難しいフレーズは知らなくても、きちんと自分の意見を伝えられれば「この人は英語でビジネスができるんだ」と受け取られます。

ソフトバンクの孫正義CEOが英語で話している次の動画を見てください。

 

難しい表現を使っていませんし、カタカナ英語ですが説得力があります。実際、孫正義氏は世界中で活躍しソフトバンクをグローバル企業まで育て上げています。

なのでビジネス英語フレーズを覚える前に、本質的な英語力を身につけることをおすすめします。

 

ビジネス英語習得の3ステップ

ビジネス英語を習得するにはステップがあります。

3つのステップ
  1. 基礎的な文法、単語をマスターする
  2. 相手の発言を理解し、言いたいことを伝えるスキルを身につける
  3. ビジネスシーンに適切なフレーズを覚える

 

基礎的な文法、単語をマスターする

TOEIC600点未満の初級者は、基礎的な文法や単語をマスターするのが重要です。

具体的には中学英語を使いこなせるようになること。

「今さら中学英語を勉強するの......?」と思うかもしれませんが、ビジネス英語の大半をカバーできます。

 

例えば以下の文章を英語にしてみてください。

今日の一番の目的は、新工場のスタッフをどうやって確保するかを話し合うことです。

中学英語をマスターしていればわかるはずです。

 

Our goal today is to discuss how to staff the new plant.

英文を読めば「あぁ、なるほど」と思ったはずです。それでもパッと英語が出てこない場合は、「知っている英語」が「使える英語」になっていません。

中学英語をマスターすると本質的な英語力の土台が出来上がります。

 

相手の発言を理解して言いたいことを伝える

TOEIC600~800点くらいの中級者が取り組むべきは「相手の発言を理解して言いたいことを伝えるスキル」を身につけること。先ほど解説した「本質的な英語力」ですね。

 

具体的には次のスキル。

  • 英語のスピードについていけるリスニング力
  • 間をおかず瞬時に発言できるスピーキング力

 

これらのスキルが身につくと、英語で仕事ができるようになります。

  • プレゼンをする
  • 会議でディスカッションをする
  • 取引先と商談する

こんなことができるようになります。

 

ビジネスシーンに適切なフレーズを覚える

すでに英語で会議、交渉、プレゼンができる上級者は、ビジネスシーンで使われる表現を覚えるのが効果的です。

英語力に磨きをかけ、より洗練された表現を使いこなすと相手とのコミュニケーションがスムーズになります。

 

それで、ここからが重要です。

ビジネス英語を最短でマスターするには、この1~3のステップで学習することがポイント。

 

「基礎→応用」の順番であり、「幹となる本質→枝葉」の順番でもあります。

 

 

しかし一般的な英会話スクールが重視するのは「ネイティブ講師」、「実践的なシーンでの英会話」、「レッスンの量」など。これらは「枝葉」の部分です。

 

もちろん、上級者がさらにレベルアップするには効果的です。ですが初級者〜中級者は「幹となる本質的な英語力」の学習に注力することをおすすめします。

 

失敗しないビジネス英会話スクールの選び方

ではビジネス英語スクールは、どのように選べば良いのでしょうか?

 

最初のポイントは「本質的な英語力」を身につけられるスクールを選ぶことです。

それも第二言語習得論の「科学」に基づいて学べるところがおすすめ。

 

第二言語習得論とは、人が外国語を習得するプロセスを研究する学問です。

第二言語習得論の研究により、学習の順番やトレーニング法など効率的に英語力を伸ばすための方法がわかってきています。

 

最近になり第二言語習得論を元にして、受講生一人ひとりにオーダーメイドのカリキュラムを作る「英語コーチングスクール」が増えています。本質的な英語力を短期間で身につけられるのでおすすめです。

反対にやみくもにレッスンを受けるだけでは英語力が伸びづらいので注意が必要です。

 

 

インプットとアウトプットのバランスに注意する

第二言語習得論の研究により、効率的に英語力を伸ばすには「大量のインプットと少量のアウトプット」のバランスが重要とわかっています。

 

・インプット:文法、語彙学習。リーディング、リスニングなど。
・アウトプット:ライティング、スピーキング

なぜなら「聞けない英語は話せない」、「読めない英語は書けない」からです。

 

具体的には、インプットとアウトプットはどのくらいの比率が良いのでしょうか?

ケース・ウェスタン・リザーブ大学の白井恭弘(やすひろ)教授によると、「インプット:アウトプット=8:2」の比率で学ぶのが効果的です。

つまり英会話レッスンを30分受けたら、2時間のインプット学習をするのが良いということ。

短期間で本質的な英語力を身につけるために、がっつりインプット学習ができるスクールを選ぶのが良い選択です。

 

自分のレベルや目的に合わせる

2つ目のポイントは自分のレベルや目的に合わせてスクールを選ぶこと。

たとえば初級者が実践的な英会話レッスンをひたすら受けても、あまり効果がありません。

それよりも文法や単語、リスニングなどの基礎的なスキルを身につくスクールがおすすめです。

 

無料体験レッスンを受けて比較する

多くのスクールに無料体験レッスンや無料カウンセリングがあります。

入会を決める前に、何社かのスクールの無料体験を受けて比較することを強くおすすめします。

なぜなら、記事や公式HPを見るだけでは分からないスクールの雰囲気や相性を肌で感じられるからです。

 

英語学習を続ける上で、スクールとの相性は非常に重要。

なぜなら相性が悪いと「このまま続けて意味があるのかな......」、「こんなことをやって意味があるのか......」と不信感を感じて勉強に手がつかなくなってしまいます。

 

ビジネス英語習得を成功させるためにも、スクールの無料体験を受けることをおすすめします。

最低でも2社、できれば3社の体験を受けてみてください。

 

コーチング型|おすすめビジネス英会話スクール6選を比較

期間内容入会金コース料金月あたり料金返金保証など一般教育訓練給付金
ENGLISH COMPANY3ヶ月-カリキュラム作成
-レッスン週2回
-メールサポート
5.5万円54.45万円59.95万円20万円
STRAIL3ヶ月-カリキュラム作成
-面談月4回
-メールサポート
5.5万円27.5万円33万円11万円
プログリット3ヶ月-カリキュラム作成
-面談月4回
-チャットサポート
-シャドーイング添削
5.5万円54.45万円59.95万円20万円
トライズ12ヶ月-カリキュラム作成
-面談月2回
-レッスン週3回
-メールサポート
5.5万年152.95万円
(定期的に割引)
13.2万円30日間返金保証
無料延長保証
卒業後全額保証
ビズメイツコーチング1ヶ月〜-カリキュラム作成
-面談月4回
-レッスン週7回
-チャットサポート
なし3.3万円〜3.3万円なし
レアジョブ
スマートメソッド
4ヶ月-カリキュラム作成
-面談月1回
-レッスン週5回
-メールサポート
なし55万円13.8万円レベルアップ成果保証

 

ENGLISH COMPANY(初級者〜上級者)

最高効率で本質的な英語力を身につけるならENGLISH COMPANYがおすすめです。

2015年創業の英語パーソナルジムで、短期間で一気に英語力を伸ばせます。実績が社会人の人気を呼び、常に受講待ちが発生しています。

 

なぜ短期間で一気に英語力が伸びるのかというと、ENGLISH COMPANYのトレーナーが英語を教える専門家だからです。

具体的には、大学や大学院で第二言語習得論や英語教授法を学んだ人を厳選して採用しています。

専門家だからこそ、受講生一人ひとりの課題や弱点をピンポイントで発見できる。受講生はトレーナーが提案してくれるトレーニングをこなせばOKです。

ピンポイントで弱点を克服できるので、回り道せず最短ルートで本質的な英語力が身に付くというわけ。

 

実際、ENGLISH COMPANYの卒業生は凄まじい成果を出しています。3ヶ月でTOEICスコアを300点伸ばした卒業生がゴロゴロいます。一人や二人ではなく文字通りゴロゴロと。

 

もちろんテクニックでTOEICスコアを伸ばすのではなく、本質的な英語力が身に付きますよ。

筆者は15社以上のスクールを体験したり取材したりしましたが、ENGLISH COMPANYほど効率的に英語力が身につくスクールは知りません。

 

さらにすごいのは、少ない学習時間で大きな成果を出せることです。通常、英語コーチングスクールの受講生は毎日2〜3時間の英語学習をしています。

短期間で英語力を伸ばすために、どうしてもある程度の学習量が必要だからですね。

 

しかしENGLISH COMPANYの受講生の学習時間は毎日1〜1.5時間。他のスクールの約半分。それでいて、圧倒的な成果を出している。

 

だから忙しい社会人に人気が出ている分けです。

 

無料体験レッスンの衝撃

ENGLISH COMPANYの凄さは無料体験レッスンを受けるだけでも実感できます。

ここで筆者が実際に体験したトレーニングの一部を紹介します。

⇨イングリッシュカンパニーの口コミと評判を見る

 

 

まず次の文章を読んでみてください。

I’m scheduling the interviews for the research assistant you want to hire and we’d like to begin on Thursday afternoon, if that’s convenient.

ちょっと長いので理解するのに時間がかかったかもしれません。

 

 

ですが「チャンク・リーディング」というトレーニングをすると、こういう英文をパッと理解できるようになります。

チャンク・リーディングとは、英文を「チャンク」と呼ばれる塊に区切って意味を理解するトレーニング。

I’m scheduling the interviews/ 私は面接を計画しています

for the research assistant/ 研究助手の

you want to hire/あなたが雇いたいと思っている

and we’d like to begin/始めたいと思います

on Thursday afternoon,/ 木曜日の午後に

if that’s convenient. // もし都合がよければ

 

上記の感じでチャンクに区切って読む練習をすると、信じられないことに先ほどの長文がスラスラ頭に入ってくるようになります。これを繰り返すと、リーディング力やリスニング力が圧倒的に伸びます。

 

ENGLISH COMPANYでは、あなたの弱点に合わせた科学的トレーニングに取り組めます。だからこそ、超効率的に本質的な英語力が身に付く。

正直に言うと、ENGLISH COMPANYのレッスンで受けた衝撃を言葉で表すのは非常に難しい。実際に体験してみないとわからないからです。

 

「3ヶ月で本質的な英語力を身につけたい」という場合は、無料体験レッスンを受けてみてください。「これまで習った英語学習はなんだったのか......」と驚くはずです。

 

/最大10万円オフ、30日間返金保証/

無料体験レッスン
スクール所在地15校(東京、埼玉、横浜、京都、大阪、神戸)、オンライン
コース

パーソナルトレーニング(TOEIC対策、ビジネス英会話)

料金3ヶ月59.95万円(入会金込み、税込)
※最大10万円引きとなる、一般教育訓練給付金対象コースあり
プログラム内容マンツーマン英語レッスン 90分×週2回
毎日のチャットサポート

 

2021年にENGLISH COMPANYが初心者向けグループコースを刷新しました。「リーズナブルにENGLISH COMPANYを受講したいな......」と言う場合はオススメです。

⇨ご参考:初心者に朗報!イングリッシュカンパニーの初級コース180日で英語力が伸びる理由


 

STRAIL(初級者〜上級者)

STRAIL

STRAIL(ストレイル)はENGLISH COMPANYの姉妹校。

違いは英語レッスンがないこと。

「え? 英語スクールなのにレッスンがないの?」と思うかもしれません。

 

STRAILが英語レッスンをしない理由は、本質的な英語力を身につけるのに大事なのは生徒自身の「自習」だからです。

 

STRAILは受講生の自習の効率を最大化するサポートをしてくれます。

担当コンサルタントが毎週コンサルティングをして、受講生の課題を見つけ翌週のトレーニングメニューを作成してくれる。受講生はこのメニューに沿って学習するだけ。

 

なので、

  • あれ、次は何を勉強したらいいんだろう?
  • 本当に、この学習法で成果が出るのかな?

と心配する必要はありません。

 

コンサルタントのアドバイスの通りに学習すれば、自然と本質的な英語力が身に付きます。

 

STRAILのコンサルタントも専門性が高く、ピンポイントで受講生の課題を見つけてくれます。いわば「英語学習のお医者さん」

 

下の図は筆者がSTRAILのコンサルタントに診断してもらった結果です。

漠然と「リスニングが苦手」といったレベルではなく、細かく原因を特定してくれます。

課題
  • 文法や単語をイメージで捉えられていない
  • 英語を意味のカタマリに分けるのに時間がかかる

このようなピンポイントな課題を克服するために、具体的なトレーニングを提案してもらえます。

 

「リスニングが苦手→とりあえず、ひたすら英語を聞きましょう」というのとは別次元の診断だとわかるはず。

 

 

⇨STRAILの口コミと評判を見る

 

 

もちろん日々の学習の悩みをチャットやメールでサポートしてくれたり、英語勉強のモチベーションを高めてくれたります。なので「一人で学習を続けられるか不安......」という人でも無理なく学習を進められます。

 

そしてSTRAILはレッスンがない分、料金はENGLSIH COMPANYの約半分

 

  • コスパ
  • 学習効率
  • 得られる結果

を兼ね備えた最強の英語スクールと言えます。

/コスパ最強/

 

コミュニケーション・ストラテジーが身に付く

STRAILには英会話レッスンはありませんが、オンライン英会話を最大限に活用する方法を教えてもらえます。オンライン英会話は格安で英語をアウトプットできるメリットがありますが、単にレッスンを受けてもビジネス英語力は身につきません。

 

STRAILではオンライン英会話を使って、実践的なビジネス英会話力を磨く方法を教えてもらえます。具体的にはコミュニケーション・ストラテジーと呼ばれる会話スキル。

 

会議で話している時、パッと英語が出てこず焦ることってありますよね?

このようなピンチを乗り切るスキルがコミュニケーション・ストラテジーです。たとえば「ちょっと待ってください」というフレーズを覚えておけばとっさの場面でフリーズしなくて済みます。

 

「フレーズを覚える→オンライン英会話で練習する」というサイクルで学ぶと、ビジネスの実践で使える表現が増えていきます。

特にある程度英語を話せて、さらにブラッシュアップさせたい場合に効果的です。


スクール所在地全4校(東京、大阪、埼玉)、オンラインコース
コース

ビジネス英会話コース、TOEIC L&Rコース、初心者コース

料金3ヶ月33.55万円(入会金込み、税込)
プログラム内容コンサルティングメニューのデザイン
毎週のコンサルティングセッション
毎週の英語力アセスメント
自習課題進捗サポート

 

初級者〜上級者までオススメできるスクールですので、「ビジネス英語を身につけたいな」と少しでも思う場合は無料体験レッスンを受けてみてください。

無料体験を受けるだけで「これなら短期間で英語力が伸びそう!」と感じるはずです。

 

 

/コスパ最強/

 

 

プログリット(初級者〜上級者)

プログリットは「短期間で飛躍的に英語力を伸ばす」英語コーチングスクールです。

STRAILと同様に英会話レッスンはありません。専属コンサルタントが受講生一人ひとりのカリキュラムを作成し、効率的な学習をサポートしてくれます。

プログリットの特徴
  • 日々の時間の使い方まで踏み込んだコーチング
  • 毎日のシャドーイング添削

⇨プログリットの体験談を見る

 

日々の時間の使い方まで踏み込んだコーチング

忙しい社会人が英語学習の時間を確保するのは簡単ではありません。

「既に仕事や家庭でいっぱいいっぱいなのに英語の勉強なんかできないよ......」と思う人もいるはずです。

 

しかし実際には、結構無駄な時間を過ごしたりしています。

  • YouTube動画を見る時間は本当に必要ですか?
  • スマホを眺める時間を減らせませんか?
  • その会議、本当にあなたが出席する必要はありますか?

こんな感じでコンサルタントから問いかけてもらい、10分単位で1日の時間の使い方を見直します。

そうすると「毎日忙しい!」と思っていた人でも、意外と無駄な時間をあぶり出せるもの。その時間を英語学習に充てるわけです。

 

つまりプログリットのコーチングを受けると、一日の時間の使い方が変わります。無駄な時間が減り、有意義に時間を使えるようになる。

実際プログリットの卒業生の中には、英語力が伸びるのはもちろん「時間の使い方が良くなり、人生の質が上がった」と言う人もいます。

「人生を変えるキッカケを掴みたいな......」という人にはおすすめです。

 

/30日間返金保証/

無料カウンセリングあり

 

 

毎日のシャドーイング添削

プログリットではシャドーイングと呼ばれるトレーニングに取り組みます。

英語音声を聴きながら後に続いて発声するトレーニングで、リスニング力とスピーキング力アップに効果的と言われています。

シャドーイングの効果は抜群で「最強の英語トレーニング法」と言われることもあります。

 

ですが、シャドーイングは負荷がかかる難しいトレーニングなので、我流で取り組むと大抵の場合やり方を間違えてしまいます。

これは非常にもったいない。せっかく頑張っても英語力が伸びないから。

 

そのためプログリットではシャドーイングの音声添削をやってくれます。

一日の終わりにチャットアプリでシャドーイング音声を録音してコンサルタントに送る。すると翌日には音声を聞いたコンサルタントからフィードバックが帰ってきます。

 

「良い点」と「改善点」を的確に指摘してくれるので、シャドーイングのやり方を日々改善することができます。その結果、シャドーイングの効果を最大限に得ることができる。

 

実際、筆者もプログリットのビジネス英会話コースを2ヶ月間受講して、スピーキング力を大幅に伸ばすことができました。VERSANTと呼ばれるスピーキングテストでも50点から57点まで伸びています。

通常1点を伸ばすのも大変なテストと言われていますが、たった2ヶ月間で7点も伸びたわけです。2ヶ月のトレーニングで一番効果的だったのは、シャドーイングの添削だったと感じています。

スクール所在地12校(東京、横浜、愛知、大阪)、オンラインコースあり
コースビジネス英会話コース、TOEIC対策コース
料金3ヶ月59.95万円(入会金込み、税込)
最大10万円引きの一般教育訓練給付金対象コースあり
プログラム内容面談週1回
オーダーメイドの学習カリキュラム作成
毎日のチャットフォロー、シャドーイング添削
卒業時、一年間の学習プラン作成

 

無料カウンセリングを受けるだけでも、英語力診断を受けオリジナルカリキュラムを作成してもらえます。

このカウンセリングは有料級なので、「これからビジネス英語学習に本格的に取り組みたいな......」という場合は、無料カウンセリングを受けることをおすすめします。

 

 

/30日間返金保証/

無料カウンセリングあり

 

トライズ(初級者〜中級者)

トライズを一言で表すと「The 王道」の英語コーチングスクールです。

1年間のプログラムで1000時間の学習を確保し、初心者が一年でビジネス英語をマスターすることを目指します。

なぜ1000時間かというと、社会人が英語をマスターするのに1000時間くらいの学習が必要と言われているからです。

⇨ご参考:【納得】英語習得には1000時間必要?仮説を検証~社会人の英語学習時間~

 

 

トライズの内容
  • 専属コンサルタントによるオリジナルカリキュラム作成
  • 定期面談(月2回)で進捗チェックと課題設定
  • 日々のメールサポート
  • ネイティブ講師による英会話レッスン(週3回)
  • VERSANT(*)でスピーキング力の定期チェック(月1回)
    (*)VERSANT:英語スピーキング力を測定するテスト

トライズでは効率的なトレーニングでインプット学習のに加えて、週3回の英会話レッスンでアウトプットもする。

プログラムに沿って学習を進めると、インプットとアウトプットのバランスが良くなるように設計されています。

言い換えると、トライズにお任せで他に何もしなくても自然と英語力が伸びていきます。

 

⇨トライズの口コミと評判を見る

 

ネイティブレベルの発音は目指さない

トライズの特徴は「仕事で成果を出す英語力」を身につけることに特化し、不要なスキルは捨てることです。

 

たとえばネイティブレベルの発音は目指しません。なぜなら、グローバルに活躍する人の発音は必ずしもネイティブレベルでないからです。

デイヴィッド・クリスタルが2006年に行った調査によると、世界中で英語を使う人口は14~15億人です。そのうちネイティブは約4億人、ノンネイティブは10~11億人です。

つまり英語を使う100人のうち70人以上がノンネイティブということです。

 

 

 

実際、筆者もアメリカ企業と仕事をしていますが、アメリカ人だけでなくフランス人、中国人、インド人などさまざまな国籍の方と関わっています。

彼らの発音は独特の訛りを持っていますが、問題なくコミュニケーションができています。グローバルに活躍するために無理にネイティブレベルの発音を目指す必要はありません。

 

トライズの無料カウンセリングを受けると「こういうステップで学習すればビジネスで使える英語が身につくのか!」と納得するはず。気になる場合は、ぜひ受けてみてくださいね。

 

/無料カウンセリング/

初心者が一年でビジネス英語をマスター



スクール所在地14校(東京、横浜、愛知、大阪、神戸)、オンライン
コース

ビジネス英会話

料金1年間155万円(入会金込み、税抜き)
※定期的にキャンペーンを実施
プログラム内容グループレッスン 50分×週1回
オンラインマンツーマンレッスン 25分×週2回
メールサポート
VERSANTの定期受験(月1回)

 

ビズメイツコーチング(中級者〜上級者)

Bizmates Coachingはビジネス特化のオンライン英会話を運営するビズメイツが始めた英語コーチング。

格安のサブスク型で質の高い英語コーチングを受けられます。

一般的な英語コーチングスクールの相場は月10〜20万円。それに対してビズメイツコーチングは月額3.3万円、相場の5分の1くらいの料金です。

 

それに加えて、毎日ビズメイツの英会話レッスンが受けられる。そのためインプットとアウトプットを両立できます。

 

 

「どうせ安かろう、悪かろうなんじゃないの......?」と思う人もいるかと思います。しかしビズメイツコーチングが破格の料金なのには理由があります。

ビズメイツのコスパが良い理由
  • オンライン完結で校舎を持たないためコストがかからない
  • コンサルタントの面談を徹底的に効率化

オンライン完結のためコストがかからない

多くの英会話スクールはリアルな校舎や教室を持っています。都心や大都市の駅から近い便利な場所にあるため、高い賃料がかかってしまう。

高い賃料を含めて利益を出すために、どうしても料金が高くなってしまいます。

ビズメイツコーチングは最初からオンライン完結で設計されているため、教室の賃料がかかりません。

 

コンサルタントの面談を徹底的に効率化

さらに60分のコンサルタントの定期面談を徹底的に効率化しています。なぜならコンサルタントの人件費が高いからです。

「受講生が英語力を伸ばすために、コンサルタントが本当にやるべきことは何か?」を徹底的に分析。「課題の進捗チェックと次週のメニュー作成」に絞っています。

 

単に効率化をするだけでなく、受講生が効率的に英語力を伸ばすのに必要なサービスを新たに作っています。

たとえば、学習内容をコンサルタントが解説した動画配信、受講生同士で繋がりをもちモチベーションを高めるコミュニティ機能など。

 

効率を追求すると同時に、受講生の学習効果をより高める工夫をしています。

このような工夫の結果、ビズメイツコーチングは格安の料金を実現できている分けです。

毎日の英会話レッスンでアウトプットのトレーニングを積めるので、英語の基礎力がある人や、既に仕事で英語を使っていてレベルアップしたい人に特にオススメです。

サブスク型なので「やっぱり自分には合わなかったな......」という場合は一ヶ月で解約すればOKです。

/月3.3万円〜本格コーチング/
1ヶ月から受講可能

 

レアジョブ スマートメソッド(中級者〜上級者)

オンライン英会話大手レアジョブが始めた4ヶ月集中のビジネス英語特化のコーチングです。

スマートメソッドでは、CFER-J(セファージェイ*)と呼ばれるスピーキングレベルに応じてレベル分けを実施。卒業までにCFER-Jレベルのワンランクレベルアップ保証をしています。

(*)CFER-J:英語スピーキング力を測る指標。ヨーロッパで作られたCFER(セファール)と呼ばれる指標を日本人向けにアレンジしたもの。ビジネスシーンでのスピーキングのCan Doを定義。

 

「レベルアップ保証」とは卒業までにCFER-Jレベルがアップしなかったら、無償で延長できる保証です。このような保証をつけているのは、プログラム内容に自信があるからですね。

 

なぜスマートメソッドでスピーキング力が伸びるのでしょうか?

その秘密は英会話レッスンの仕組みにあります。

通常の英会話レッスン
テーマに沿って学習・練習

習ったフレーズで会話を実践

講師が気づいた間違いを指摘

このスタイルで学習をすると、どうしてもスピーキング力が伸びるのに時間がかかってしまいます。なぜなら、少しずつしか表現を覚えたり改善したりできないからですね。

 

一方、スマートメソッドを使用したレッスンは以下の流れです。

スマートメソッドのレッスンの流れ
まず、話してみる

講師がCFERに基づきスピーキングを「見える化」
「できないこと」に特化した指導

指導にしたがって反復練習

レッスンで、講師は次のようなフィードバックをしてくれます。

  • レッスンごとに、受講生が話すのを聞いて瞬時にCFER-Jレベルを判定
  •  受講生が話した内容を、リアルタイムでテキストに書き出し、その場で添削

毎回のレッスンで「スピーキング力を判定⇒その場で改善のアドバイス」の流れ。だから、どんどんスピーキング力が伸びるんです。

 

でも「オンライン英会話の講師が、こんなことできるの?」って疑問に思いますよね。

実はスマートメソッドのレッスンを担当する講師は、通常のレアジョブオンライン英会話の講師とは別枠で正社員として採用されています。

第二言語習得論(外国語を身につけるプロセスを研究する学問)の専門性があり、CFERに準拠したフィードバックができるプロフェッショナルです。

だから、スピーキングの即時フィードバックや添削ができるわけです。

 


スクール所在地完全オンライン
料金4ヶ月55万円(税込)
プログラム内容ホームワーク
オンライン英会話レッスン(50分×週5回)
Weeklyテスト(週1回)
スピーキングテスト(計3回)

 

4ヶ月で実践的なビジネス英会話力を伸ばしたい場合は、スマートメソッドがおすすめです。

無料カウンセリングを受けると、なんと無料でスピーキングテストを受けられます。

 

この無料スピーキングテストを受けるだけでも価値があります。なぜなら、客観的に自分のスピーキング力を測る機会は少ないからです。VERSANTというスピーキングテストもありますが、受験には5,500円(税込)かかります。

無料でスピーキング力を測定してくれるテストを筆者は知りません。

「スピーキング力を伸ばしたいな......」と少しでも思う場合は、スマートメソッドの無料カウンセリングに申し込んでみてください。

 


/レベルアップ成果保証/
無料スピーキングテストあり

ビジネス英語を学べるオンライン英会話スクール5選

ビジネス英会話を学べる大手の英会話スクールを紹介しておきます。

ビズメイツ

オンライン英会話ビズメイツでは、ビジネス英語に特化した英会話レッスンを受けられます。

実際の仕事で使うシーンを想定したレッスン内容になっており、ビジネスで使える英語表現を学べます。

たとえばグラフを英語で説明する練習。

ビジネスのプレゼンでグラフを説明する機会は多いですが、いざ説明しようとするとどうしたら良いか迷ってしまう人も多いはず。

一度説明の仕方を覚えてしまえば、次に違うグラフを説明するときにも応用が効きます。こんなカタチで実践的なビジネス英語表現を学べます。

ある程度の基礎力があり実践的なビジネス英語表現をブラッシュアップさせたい人にはおすすめです。

 

 

BBTオンライン

ビジネススクール(MBAコース)を運営するビジネスブレイクスルー(BBT)。世界的な経営コンサルタントの大前研一氏が立ち上げたスクールです。

このBBTが始めたオンライン英会話がBBTオンラインです。

ビジネススクールが運営しているだけあって、BBTオンラインのプログラムは超実践的

次のようなコースが設けられています。

  1.  ビジネスコース
  2.  マネジメントコース
  3.  プレゼンテーション革命コース
  4.  ニューストピックスコース
  5.  フリーカンバセーションコース
  6.  英文Eメール講座

BBTオンラインではプロフェッショナルが使う英語を学べます。

グローバルに活躍できるビジネス英語を身につけたい場合は、無料体験を受けてみてください。

 

 

ベルリッツ

ベルリッツは歴史あるビジネス英語特化の英会話スクールです。

講師は単に英語を話せるだけではなく、全員がビジネスの経験者。ビジネス英語への専門性が認められ、世界中の20,000社以上と法人契約を結んでいます(2017年末、累計)。

 

ベルリッツのレッスンの特徴は「フルセンテンスで話す」のを重視していること。

英会話でありがちなのは、文章にせずに単語をつないで話をしてしまうこと。英会話の講師は日本人の英語に慣れているので、これでもなんとなく意味が通じてしまうんです。

しかし、実際のビジネスの場では単語を並べるだけでは相手に意味が伝わりません。しっかりとフルセンテンスで話す必要があります。

 

だからこそベルリッツは生徒がフルセンテンスで話すことにこだわっています。

そしてレッスン中に講師は生徒の間違いをその場で指摘してくれます。その場で間違いを修正した方が、正しい文法や英語表現が身につき上達が早いからです。

そして訂正してもらった表現を、できるまでその場で反復練習します。

こうやって一つずつ使える文法や表現を増やしていく分けです。

 

「ビジネス英会話の練習をしたいな......」という場合は、無料体験レッスンを受けてみてください。

 

 

Gaba

Gabaはマンツーマンレッスンに特化した英会話スクール。レッスンを自分の好みにカスタマイズできるのが特徴です。

 

レッスンのカスタマイズの例
  • ミスをどのくらい指摘するか、どのタイミングで指摘するか
  • 多国籍な講師を選べる
  • 仕事で使うプレゼン資料やメールの添削をお願いできる

Gabaは非常に効率的に運営されており「完成された英会話スクール」という感じです。

 

  • 教材一冊ごとに「振り返り」のレッスンを2回もうけ、知識を定着させる
  • レッスンの予約、キャンセルが24時間オンラインで可能
  • myGabaと呼ばれるシステムでレッスンの予習、復習が可能

 

NOVA

駅前留学のNOVAではネイティブ講師からビジネス英会話を学べます。

レッスンの受講形態(グループレッスン、マンツーマンレッスン)やレッスン内容を好みに合わせてカスタマイズできる。

リラックスして楽しくレッスンを受けたい場合は、無料体験レッスンを受けてみてください。

 

英語を使ってビジネスを学ぶスクール2選

英語を使ってビジネスを学ぶためMBAコースを受講するのもありです。

オンラインに対応しているスクールなら日本にいながら英語でガチなビジネスを学べます。

MBA(経営学修士)取得を目指す場合は2~3年コミットする必要がありますが、科目履修制度を使えば1科目から受けることも可能です。

 

BOND-BBT MBA

著名なコンサルタント大前研一氏監修のビジネスブレークスルーとオーストラリアの名門BOND大学が協働で運営するBOND-BBT MBAコース。

オンライン受講のため(*)、働きながらMBAを取得することができます。
(*)卒業までに2度(年1度)オーストラリアのBOND大学で1週間のStudy Tourに参加が必要。

 

(

(Study Tourで訪れたBOND大学の風景)

 

英語オンリーのコースと、日本語と英語が混ざったコースが選べます。

Japanese Pathway:卒業に必要な18科目12単位のうち10科目7.5単位(60%)を英語で履修。残り科目は日本語。
English Pathway:卒業に必要な18科目12単位を全て英語で履修。

いずれのコースでも財務、会計、リーダーシップ、交渉術などビジネスに必須のコンテンツを英語で学べます。

 

課題をこなすために毎日2時間くらいの学習が必要になるため、自然と英語のインプットをすることになります。ビジネスで使われる英語を自然と覚えることができる。

オンラインであっても他の受講生とチャット、SNS、Web会議システムでコミュニケーションをするため孤独を感じることはありません。

 

実際に筆者もBOND-BBT MBAコースを受講しましたが、他の業種のビジネスパーソンと利害関係なしで交流できる機会は本当に貴重です。

一人ではないからこそ頑張れる。頑張っていると自然とビジネス英語が身に付きます。

 

「さすがにいきなりMBAはハードルが高いな......」という場合は、1科目からお試しで受講ができます。取得した単位を後からMBAコースに移行することも可能。

気になる場合は無料説明会に参加してみてください。

 

グロービス

日本最大のMBAスクールのグロービス。日本語コースと英語コースがあります。

下記の受講形態を選べます。

  • 平日、夜間の通学受講(2年間)
  • オンライン受講(2年間)
  • 平日受講の全日制(1年間)

    グロービスにも1科目から始められるPre-MBA制度があります。

    定期的にオンライン説明会が開催されているので、気になる場合は参加してみてください。

    まとめ

    繰り返しになりますが、ビジネス英会話と日常英会話は本質的には変わりません。

    どちらも「相手の発言を理解して、自分の意見を伝えるスキル」が本質です。

     

    特に初級者〜中級者はフレーズ暗記やテクニックよりも本質的な英語力にフォーカスすることをおすすめします。

    ビジネス英語のフレーズやテクニックは、その後に身につければOKです。自分のレベルに合わせてスクールを選んでみてくださいね。

     

    スクール選びには、あなたとの相性も重要です。スクールによって言葉では伝えきれない雰囲気が違うので、無料カウンセリングで体感してみてください。

    3校くらいの無料カウンセリングを受けて比較すると、スクール選びの失敗を避けることができます。

     

     

    特におすすめのスクール

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    ビジネスで成果を出せる英語力とは?

    あなたは、こんな悩みを抱えていませんか?

    TOEICの勉強をしたり、英会話スクールに通ったりしても、一向に英語で仕事ができるようにならない。

     

    あなたも薄々気づいているのではないでしょうか。いくら英語ができても、仕事で成果を出したり収入をあげたりできない真実に。

     

    いくらTOEICでハイスコアを取ったり英語が流暢になっても、”ビジネスで成果を出せる”英語力を身につけなければ、あなたの仕事での評価は下がってしまいますし、収入も上がりません

    反対にTOEICの点数が低かったり、英語が流暢でなくても”ビジネスで結果を出せる”英語力があれば、あなたの評価は高りますし、収入も上がります。

     

    もし、あなたが”ビジネスで結果を出せる”英語力を身につけたいと少しでも思うのであれば、「実践で使える英語」に絞って学習するのが近道です。この方法で学ぶと以下のようなメリットが得られます。

    メリット
    • 無駄な学習をしないので、最短で”ビジネスで結果を出せる”英語力が身につく。
    • 仕事相手の外国人の考えがわかり、コミュニケーションがスムーズになってストレスが減る。
    • 英語力アップが仕事の成果につながる。

       

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